いつも私のブログを読んでくださる方、
ありがとうございます。
 
ブログのアクセス数も、
いいねの数も、
正直、全く気にしていなくて……。
 
ただただ、
心の整理用ブログだから。
 
かなり一方的な書き方だな!と思っています(笑)。
 
でも、
数字として表れていると、
 
「あぁ、こんな拙いブログでも、
僅かながら誰かが読んでくださっているんだな」
と、やっぱりありがたいなと思います。
 
そして、願わくば……
 
誰かの支えになっていたらいいな、
そんな思いもあります。
 
そして、
最近私のブログに辿り着いてくださった方。
 
はじめまして。
 
なかなか内容がハードなので、
途中から読んだら「なんのこっちゃ?」って感じかもしれません(笑)。
 
でも、嘘偽りなく、
実際に起こった出来事。
 
そのときの感情や考え、
気持ちの揺れ動きや、迷い、
そういうものを、
できるだけ正直に書いています。
 
自分のブログを読み返すことは、
ほとんどありません。
 
なので、もしかすると、
「あれ?どういう意味?」
「え?よく分からない!」
というような書き方をしているところもあるかもしれません。
 
もう少し語彙力があればなぁ……と思うこともあります。
 
でも、その一方で、
飾らない、
ありのままの言葉でもいいのかな?
とも思っています。
 
だって、
それが私だから。
 
きれいにまとめることもできないし、
いつも前向きでいることもできない。
 
自分を責めたり、
腹を立てたり、
落ち込んだり。
 
かと思えば、
「まぁ、いっか(笑)」
と、急に開き直ったりもする。
 
そんな気持ちの揺れも含めて、
今の私なんだと思います。
 
もし、世の中で……
 
内容は違えど、
 
何かしらの困難にぶつかったとき、
辛い想いをしているとき、
このブログを読んで、
「辛いのは、自分一人じゃないんだ」
「こんなふうに悩んでいる人もいるんだ」
と思ってもらえたら……
 
私は飛び跳ねて喜びます♪(笑)
 
辛い想いが、
完全に消えることはないのかもしれません。
 
それでも…
 
ほんの少し気持ちが軽くなったり、
ちょっぴり、ほっこりできたり、
 
「今日も、まぁぼちぼちやっていこうかな」
と思えたり。
 
そんなきっかけに、
このブログがなれたら嬉しいです。
 
私自身も、
まだまだ気持ちが揺れることはあります。
 
それでも……
 
辛い想いを抱えながらも、
少しでもほっこりできる人生を。
 
私も、ぼちぼちやっていきます!
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毎日の生活の中で、
私の気持ちも変化をし続けてきました。
 
時には自分を責め、
時には娘に怒りを感じ、
未来の見えない生活に絶望し……。
 
その都度、
自分の気持ちを整理して、
ジャーナリングをしてきました。
 
そして、
気持ちをコントロールする方法の一つになっているのが、このブログです。
 
ドラマを観ていると、
ふと思い出す娘との出来事。
 
良い出来事も、
悪い出来事も、
頭をよぎります。
 
どうしてこんなふうになってしまったんだろう?
 
どこで、
どう間違えてしまったんだろう?
 
私のせいだったのかな?
 
私だけのせいだったのかな?
 
私が我慢して、
娘が言うことに対して反論せず、
意見もせず、
何事にも同意していれば、
こんなことにはならなかったのかな?
 
……いいえ。
 
そうではありません。
 
娘に対して愛情があるからこそ。
 
親だからこそ。
 
心配だからこそ。
 
色々なことを伝えてきた部分が、
たくさんあります。
 
特に私が気を付けていたのは、
私の考えを押し付けない!
 
だから娘に対して伝えてきたのは
心の共有、気持ちの理解の部分です。
 
でも、何ひとつ伝わらなかった。
 
そして…それが、
今の私たち親子の形です。
親子崩壊という……
 
前みたいに悲しくなったり、
落ち込んだりすることは、
もうなくなりました。
 
もちろん、
ゼロではないけれど(苦笑)
 
「そこまでない!」って感じです。
 
言葉のチョイスが、
私の気持ちの軽さを物語っている気もしますが(笑)
 
そして最近、
よく思うことがあります。
 
日々の生活を、
何もかも一人で生きていくなんて、
私は絶対に無理だと思っています。
 
一人暮らしで、
自炊して、仕事をして……という意味ではありません。
 
人間は、
必ず誰かと会話したり、
誰かと対面したりします。
 
お店で何かを買うなら、
店員さんがいます。
 
今はお会計も機械で済むところが多いけれど、
それでも、そのお店には人がいます。
 
会話をしなくても。
 
直接、対面しなくても。
 
その空間には「人」という存在があるわけです。
 
だから、
色々な意味を含めて、
やっぱり世の中、
一人で生きていくって難しいことなんだと思います。
 
それを、
娘は分かっているのかな?
 
これから、
どうやって生きていくんだろう?
 
ヲタク仲間や、
SNSで繋がった顔の見えない仲間とつるんでいくのかな?
 
私には、
さっぱり分かりません。
 
娘が今、
どこで、
何をして、
どうやって生きているのか。
 
私には、
何も分かりません。
 
でも……
 
もう、
私がそれを知る必要もないのかもしれません。
 
心配ではあります。
 
「大丈夫なのかな?」と思うこともあります。
 
でも、
それと同時に、
 
娘の人生は娘のもの。
 
私がどれだけ心配しても、
どれだけ考えても、
娘自身が生きていくしかない。
 
これまで私は、
親だからこそ……と、
娘のことを考え続けてきました。
 
自分を責めたり、
答えを探したり。
 
「あのとき、こうしていれば……」と、
何度も何度も考えました。
 
でも、もういいかな。
 
今は、そう思っています。
(今は!です笑)
 
私は私の毎日を生きる。
 
娘は娘の人生を生きる。
 
それぞれが、
それぞれの人生を歩いていく。
 
それでいいんだと思います。
 
……きっと。
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ふとした瞬間に、
ものすごく重い「ズン……」とした冷たい感情が、
今でも襲ってくることがあります。
 
あっ、
いつもじゃなくて、ごくごくたまに、です。
 
この感情のコントロールの仕方は、
自分でもよく分かっています。
 
「考えないようにする」
「思い起こさないようにする」
 
ただ、これだけのこと。
 
でも、どうしても予期せぬタイミングで、
その場面に出くわしちゃうんですよね。
 
例えば、
スマホの昔の写真や動画を整理していたとき。
 
娘がチラッと写っていたり、
娘の声が残っていて聞こえてくるものがありました。
 
娘だけの写真はすべて削除したので、
もう残っていません。
 
動画も、
娘がメインのものは削除しています。
 
でも……
 
愛犬と一緒に撮った写真や動画だけは、
どうしても残っているんです。
 
愛犬のお散歩中の動画。
 
おやつをあげている写真。
 
おもちゃで一緒に遊んで、
キャッキャ笑っている声。
 
ニコニコした笑顔……。
 
それを見た瞬間、
一気に崖から突き落とされたような気持ちになります。
 
「こんなに笑って、
楽しそうに私と会話しているのに、
それでも私は毒親だったの?」
 
「そんなに私は、
娘から嫌われて、
敵のように扱われる存在だったのかな?」
 
って。
 
写真や動画を見ると、
一気に具合が悪くなって、
暗い闇に落ちていきそうになる。
 
今でも、そうなることがあります。
 
でも、今の私はそこから自分で
コントロールして這い上がる術を、
少しずつ見つけました。
 
それが、「自分時間の過ごし方」に繋がっています。
 
娘が推し活で身を滅ぼした経緯があるので、
少し矛盾しているのかもしれません。
 
それでも、
今の私にとって「推し活」が
大きな支えの一つであることは、
間違いありません。
 
ただ、一つ間違えれば、
推し活は人生を棒に振る可能性だってある。
 
だからこそ、
 
周りに惑わされることなく、
程よい距離感で楽しむ。
 
自分の時間を、
自分のために愛おしむ。
 
…ちょっぴり堅苦しくなっちゃいましたかね(笑)。
 
でも、推し活で苦しくなるのは、
やっぱり違うと思うんです。
 
せっかく好きなものがあって、
楽しみにできることがあるんだから。
 
これからも、
自分が前向きになれる「楽しい推し活」を、
無理なく楽しんでいこうと思います!
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ちょっと心がモヤモヤすると言いますか…。
(最近モヤモヤ案件が多い気も、笑)
 
いや、もうモヤモヤを飛び越えて、
イライラに変わりそうだなと思ったので、
今日はここで少しだけ吐き出すことにしました。
 
…義母についてと、
旦那さんのお兄さんについてのお話です。
 
内容は詳しく書けません。
 
というのも、持ち家の名義変更、
つまり相続登記に関することなので…。
 
ここには詳しく書けない!(笑)
 
ただ、義父が亡くなり、
いろいろな手続きをスタートしなければならない。
 
こればっかりは、
世の中の仕組みとして仕方のないことですよね。
 
ねぇ…。
 
世の中って、本当に大変ですよね。
 
今回の手続きについて、
旦那さんは「揉めたくない」という気持ちが強く、
義母やお兄さんには、
あえていろいろなことを言わずにいます。
 
我が家の旦那さん、
本当に揉め事が嫌いなんです。
 
そして基本的に、
「この人、なんでこんなに気配りできるんだろう?」
と思うくらい、周りに気を遣う人。
 
私からすると、
「たまに損してない?」
と思ってしまうくらいです(笑)
 
…まあ、損得で物事を考えちゃいけないとは思うんですけどね(笑)
 
ちょっと話がそれました。
 
とにかく…
 
以前のブログにも書きましたが、
義母がいろいろなものを
独り占めしてしまった件がありまして。
 
それはそれでもう話を進めていたのですが、
当然そこには手続きが絡んできます。
 
書類も必要。
 
やることもたくさんある。
 
専門的な知識が必要になることもある。
 
なので、私たちも何度も、
「これは専門家にお願いしたほうがいいんじゃない?」と話しました。
 
ところが義母は、
「なるべくお金を使いたくない」
「そんなことにお金をかけるのは無駄」
という考え。
 
結局、話し合いの結果、
「義母とお兄さんが自分たちでする」
ということになりました。
 
まあ…。
 
全く何もしていないわけではないんです。
何度も法務局へ足を運んではいるようです。
 
ただ、
 
足りない書類の説明を受ける
書類を用意する
持って行く
「書き方が違います」と言われる
またやり直す
 
…ということを、
何度も繰り返しているらしく(汗)
 
そのたびに旦那さんが呼び出され、
「あれを用意して」
「これを書いて」
と言われる。
 
旦那さんが、
「これは自分にはできないよ」
と説明しても、なかなか伝わらない。
そんな状態が続いていました。
 
そして先日。
 
私も一緒に実家へ行ったんです。
そこで話を聞いていると…
 
「あれ?」
なんだか、全然話が違う。
 
義母が、
「これはそっちが揃えた用紙だから」
と言うんです。
 
…は?
 
これは何?
 
状態です(笑)
 
だって、
旦那さんは一緒に法務局へ行っていないんですよ?
一緒に行っていないのに、
どうやって旦那さんがその用紙を用意できるの??
 
途中から、
旦那さんがイライラしているのが伝わってきました。
 
なので、
私が代わりに聞いてみました。
 
「これって、お義母さん一人で行ってないんでしょ?お兄ちゃんも一緒に行ったんだよね?」
 
すると義母は、
 
「そうよ。一緒に行って説明は全部一緒に聞いたけど、私は分からないから、にいちゃんが全部聞いてメモしてた」
 
と。
 
…は?
 
だったら…
 
そのメモを見ながら、
お兄さんと確認して進めればいいのでは??
 
これは完全に、私の心の声です(笑)
 
でも、この会話をしているうちに、
いろいろなことが見えてきました。
 
いつものことなんです。
 
義母もお兄さんも、
人の話や説明を聞かないというか…。
 
いや、聞いてはいるのかもしれない。
 
でも、ちゃんと理解しないまま、
「この説明書を見て、書けばいいんでしょ」
くらいの感覚で進めてしまっているように感じるのです。
 
そして結局…
何ひとつ、ちゃんと進んでいませんでした。
 
ただ、進んでいないこと自体に、
私はそこまで腹を立てていません。
 
分からないことってありますからね。
 
私がモヤモヤしたのは、そこではないんです。
 
なぜか、こちらのせいにされていること。
 
そこに、
ものすごく疑問と不信感が湧いてしまいました。
 
そして、
ここからまた別の「お金」の話まで出てきまして…。
 
これがまた、
私のモヤモヤを増幅させることになるんです(汗)
 
義母がいろいろなものを独り占めした件は、
以前にも書きました。
 
ところが別の案件で、
今度は兄弟でお金を分ける話が出てきたんです。
 
すると義母が、
「それは元々、私のお金だから」
と言い出しまして…。
 
…今になって、なぜ??
 
それって、義父のお金ではないの??
 
と思ってしまった私。
 
さらに、
「私も含めて3等分して、私の分とにいちゃんの分は私がもらう」
(私=義母)(にいちゃん=旦那さんのお兄さん)
というような話まで出てきて。
 
そして、
そのお金、お兄さんが使うものの金額として、
義母からお兄さんに渡す、と。
 
……は?
 
意味が分からない(笑)
 
なぜ、お兄さんに渡すの??
 
旦那さんは、
「母さんのお金って言うなら、自分はいらないから」
と言って、もらわないという発言をしていました。
 
…旦那さんらしいなぁと思いました(笑)
 
でも私は、
正直ちょっと気持ち的に嫌だな!と
思いました(笑)
 
まあ…
それはいつものことなのでいいんですけど(笑)
 
ここからは、
完全に私の愚痴です(笑)
 
自分たちで全部やるって言っておいて…
 
分からないことが起きる
旦那さんを呼び出す
あれを用意して、これをやってと言う
うまくいかない
なぜかこちらのせいになる
 
……って。
 
それは、あんまりじゃない??
 
そもそも、
こんなに大変だと分かっている手続きなのに、
なぜ専門家にお願いしなかったのか…
 
そこも理解できません。
 
しかも、
私たちがどれだけ分かりやすく説明しても、
 
「近所の○○さんは名義変更なんかしていない」
「そんな面倒なこと、誰もやっていない」
 
挙げ句の果てには、
 
「昔はそんなのなかった」
と。
 
……いやいや。
 
今の話をしているんですけど(笑)
 
正直、話になりません。
 
そして、そんな中…
珍しく旦那さんが、
 
「あんまり実家とは
関わりたくないのが本音なんだよね」と。
 
……あら
珍しい(苦笑)
 
きっと旦那さんも、
義父が亡くなってから、
義母のことを本来ならお兄さんがするところを、
お兄さんが頼りなくて何もしてくれないから、
自分から進んでいろいろやってきたんだと思います。
 
でも、あまりにも「おんぶに抱っこ」状態。
 
こちらはいろいろ手助けする。
それも、ぶっちゃけお金の面もあります。
 
なのに、良いところはお兄さんが持っていく。
これも、ぶっちゃけお金の面です。
 
こういう状況が続けば、
そりゃ旦那さんだって
嫌になってくるよね…と思います。
 
せめて、
「ありがとう」
とか、
 
「助かったよ」
とか。
 
そんな一言でもあれば、
まだ違ったのかもしれません。
 
でも、面倒なことからは目を背けて、
その面倒なことをこちらが何とかしてくれるのが当たり前。
 
そして、うまくいかなければ、
こちらのせいみたいな言い方をされる。
 
それでは、
誰だって良い気持ちはしないですよね。
 
私は、義母については年齢的なこともありますし、
分からないことや知らないことが多いのも、
ある程度は仕方ないと思っています。
 
でも、お兄さんに関しては…
 
「なぜ?」が多い(苦笑)
 
分からないことがあるなら、
調べたらいいんじゃない?
と思ってしまうんですよね。
 
そんなこんなで、ここ最近…
 
この問題に関しては、何をしてもモヤモヤ。
何を聞いてもモヤモヤ。
 
そして、
とうとうイライラにまで片足を突っ込みそうになっています(笑)
 
まあ、家族だからこそ、
簡単にはいかないこともありますもんね。
 
私が直接どうこうする問題でもないので、
これ以上私まで抱え込まないようにしようと思います。
 
……とは言っても。
 
しばらくは、
まだまだモヤモヤしそうですけどね(笑)
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(前回の続きです)
あんなに苦しかった毎日だったのに、
なぜ今、私の心がここまでスッキリとして、
娘に対する感情が湧かなくなったのか。
 
それはやはり、
「大学」というワードが
我が家から完全に消えたからだと思います。
 
大学を除籍になるまでは、
どこかで親側に「未練」があったのだと思います。
(色々な意味での、未練…ですよね)
 
「せっかく入った大学だし……」
「娘が本来の状況に戻った時、
道を塞いではいけないのでは……」
 
でも、そう思っていたのは親だけで、
本人にはそんな想いは微塵もありませんでした。
 
大学は彼女にとって、
自分が住みたい街に居続けるためだけの、
「手段」でしかなかったのですから。
 
除籍になった後、
初めは大学のサイトにログインし、
娘の学籍番号がまだ残っていることに
違和感を覚えていました。
 
しかし、
SNSで娘が相変わらず遊び呆けている様子を
知ってしまってからは、
ログインすることすらなくなりました。
 
正確にいえば、
「知りたい」という気持ちそのものが
消え去ったのです。
完璧に。
 
お金はあるだけ使い、
その場が楽しければいい、
推しの一番じゃないと嫌だ…。
 
何も変わっていない娘の姿をSNS上で知り、
「あぁ、この人は周りが何を言っても無駄なんだな」
と、スッキリ吹っ切れました。
呆れた?アホらしい?そんな感じですかね…
 
それ以来、
私は娘のSNSを一切見なくなりましたし、
情報を探すこともやめました。
 
…私に娘の新たな情報を耳に入れないで!と
追加でお願いしました。
 
今、娘がどこで何をして、
どうやって生活しているのかサッパリわかりません。
 
扶養からも抜いているので、
保険証はどうしているのか?
家賃は払えているのか?
借金の返済はどうなったのか?
 
何も知りませんし、それと同時に
「不思議なくらい何も気にならなくなった」のです。
 
昨年、他県でバイト中に熱中症になり
救急で病院に行き、点滴してもらい、
他県から新幹線で大阪へ戻ると
別の連絡と兼ねての連絡があったので
「大丈夫?」
「新幹線乗るなら、そのままこっち、
実家に戻ってきたら」とLINEした際、
返ってきたLINEの返事は…
 
「誰が帰るか、そんなクソ家に」
「お前の顔見るだけでもっと具合が悪くなる」
「具合悪くて大変な時にLINEしてくんな」
「お前、具合悪いってわかってんのか」
「クソが、◯ね、お前みたいなクソおんな」
という言葉でした。
 
私の子育てを近くで見ていた人たちは、
私がごくごく普通の親だったことを知っています。
 
だからこそ、
私の子育てをすべて否定してきた娘が、
今もどこかで「のほほん」と
暮らしていることに対して、
心の奥で「言われっぱなしで悔しいな」と
思う気持ちも時々現れます、たまに。
 
でも、今の私は、
娘に対する感情が限りなく「ゼロ」に近い状態です。
 
こうやってたまに自分の気持ちを確認してみると、
心がスッと整理されて爽快です♪
 
冷たい書き方に見えるかもしれないけれど、
私は私の人生を!
これからも私らしく笑顔で生きていきます!
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