やっぱり・・? | 老犬ペキズdeご隠居便り

老犬ペキズdeご隠居便り

老犬パーコと新入りちまきの日常を綴ります

昨日一日、ポッツに血管拡張薬を与えず様子をみてみた。

するとどうしたことだろう、あの目を見開いた苦しそうな呼吸をしなくなった。

やはりポッツの心臓の悪化(まあこれも多少なりともあるだろう)と言うより、薬による身体への負担だったのではないかと思う。

動物病院からは次回診察時、心臓の薬を一段階強くしましょうと提案されている。

シロップではもはや効力なしか・・

先代の僧帽弁閉鎖不全のワンコは、何種類もの錠剤を投与していた。

ポッツも遠かれ早かれ、何種類もの薬を飲む時期がやってくるのだろう。


さて、一方パーコは今日も元気にご飯を催促している。

今のところ、心臓は問題なさそうで、胃腸にやや難があるくらいか。

ポッツとパーコの母親であるペータンは、胃腸は強く、心臓と呼吸器が悪かったので、パーコはきっと父方に似たのだろう。


そんなことで今日のポッツとパーコ↓
$ポッツとパーコの救急病棟24
ポッツ:むにゃ音譜

$ポッツとパーコの救急病棟24
パーコ:なんだいむっ


にほんブログ村 犬ブログ ペキニーズへ
 ↑ぽちっとな