再発娘が小学校1、2年生の時私は4時半に起きていた。毎日学校に行く前に一輪車や縄跳び、鉄棒、勉強全て私ができるようにしなければならないと必死だった。合わせて習い事の送迎、パートもやり、仕事で不在がちな夫に頼れない日々。家事も完璧にやりたかった。金銭的に余裕もなかったので自分でやるしかなかった。もう限界と夫に泣きながら伝えたこともあった。自分で自分を苦しめているだけと言われた。まもなく、高熱、全身紅斑の症状。再発した。