「三次元的な解決へ運べない」というのはね
光にたどり着く前に
その証拠となる写真や動画を提供してもらえそうな人にお願いして回ったりしたことも何度かあるんだけど
全てダメでした
どういうふうにダメだったかと言うと
信じられないふうにダメでした(笑)
三次元的な成り行きでは考えられないような流れ
普通はこれで助けられて解決するでしょ、っていう流れが打ち消されたり断たれたりしました
そして
光と私が「ツインレイ」という不思議な魂だと確信して
「ツインレイプログラム」というものを知ってからは光に協力してもらおうという考えになって
それって三次元的には普通のことで
「誰かに助けてもらおう」って普通に考えることでしょ ?
でもね、
私はもちろんだけど
光も盗聴されてるんです
私のように四六時中常にかどうかはわからないけど
だからそういう相談もできないんだな、とか思ったり
どうしたらいいんだろう、って思ったり
そんなこんなしているうちに
そういう行動を何かに阻止されるようなことが起きたり
「ハートチャクラの痛み」で私も光も具合い悪くなったり
今思うと、
その時期は「恐れ」「戦う」「相手に生きる」をしていて
とにかく「恐れ」にフォーカスしていたなと思う
そして
光に「依存」していたな、と思う
今ならわかるけど
スピリチュアルの学びでは「NG」なことばかりしてました
