「覚醒」って
言葉のイメージからは何か不思議な能力が身につくような
開花するような
そんなふうに思っていたんだけど

覚醒してみたら(今の時点では)
ただ、普通に「目が覚めた」だけだった

スピリチュアルの先生が言っている
「眠り」とか
「目覚める」とかも

本当にそのままの意味だった



「こうあるべき」とか
「こうでなければ」とか
「こうしなくちゃ」とか

そんなふうに制限されている「三次元の夢」から目が覚めて

『なんだ、夢だったのか』って思った感じ


本当に眠りから目覚めたときの感じ