たぶん私だけが感じている不思議もあって

それは
それでもその時間にそこへ見に行く人の妙です
それだけが私にとっての現実だと感じる唯一だから

私の日常では、大金をかけて家の中全部調べてもらっても何も見つからないのに



その「妙」を、どう捉えたらいいんだろう
というのがいちばん苦しかったかも



でも
「三次元に生きているから」

不意に、そう思うことで納得できたような気がしたんだ