ツインレイって
どう受け取るか
どう捉えるかで
すごく違う
まさにコントラストを奏でるよね

私は
つらいこともあるけどとても感動的な奇跡を生きていると思っています
人の一生でこんな経験をすることはそんなにないと思うし

もうあとはこの田舎町で
年老いて星になるだけの平凡な人生を生きると思っていたから
夢を見ているような錯覚をするときもある



実は
光と私の「ずぅちゃん」のことは、旦那さんにも話してあるよ

普通だったら考えられないようなことが
ツインレイにはあるんだよ、って

旦那さんはツインレイという魂をどんな感じに掴めてるのかはわからないけど
話は否定しないで聴いてくれるよ