光が私の言ってることを全部理解してくれているのがわかって嬉しい

もうそれだけでいい

それがいい

光と私だけしかわからない

むしろそれがいい

それさえあればいい

光と私だけの中の「唯一無二」

光だけの「らしさ」
私だけの「らしさ」