「ありのままで」って
どの状態を言うのかな

いつも少し迷うところです





でも
なんとなくいつも感じるのは
二番目の感情で言動や行動したとき
何かが「軽くなる」、という感じはしないな、ということ

感じていること、思ったことを言えた
という一瞬のスッキリ感はあっても
拓ける感じや光が差すような感覚はないような

そして
またそれを繰り返す、その場に留まるだけみたいな





ネガ鈍になってきたのは確かだと思われ
気づかないこともあるかもしれないけど
「ガラスの向こう側」という表現で
そのガラスがだんだんすりガラスになって
そしてだんだん見えなくなるという表現があるように
波動が共鳴しなくなる
今はその途中なのかな…と

「悟りました」とは言っても
そういう構えで捉えようと
生きてみようと思っただけで




たぶん



こんなふうに
あとになって腑に落ちるのかな、って思ったりする

手探りです
未知すぎることだから
最終的には自分の感覚に響くもの
眼の前に、頭の中に現れるもの
違和感や共感、直感や閃きを頼るのがいいのかな、と