友達がえんぴつを万引きして
そのうちの1本をくれたら
そのえんぴつにどんな感覚を持つ ?
私は小学生のときそういうことがあって
そのえんぴつが気持ち悪くて
使えなくて
捨ててしまったことがある
万引きしたものなんか使えない、という正義感と
えんぴつをくれた友達に対しての罪悪感、みたいなものと
その2つが対立する気持ち悪さもあったりして
スピリチュアル的にはどうなんだろう
友達をジャッジするより
ラッキーと思ってえんぴつを使うほうが波動的に高いのかな…
それとも
えんぴつを捨てる自分を誇る、でいいのかな
ということは
やっぱり人それぞれの捉え方しだいか
光がそれをわかっていて見に行くのは
ツインレイだからだってことはわかってる

