「外側には何もない」
という体感をしている
なにも無い、ってどういうことかと言うと
ぜんぶ自分が投影する幻想だから
不幸せもないけど、幸せさえもないということらしいです
人物や事象さえも
そんなぁ…
最初そのことを学んだとき
この幸せもこの喜びもないなんて寂しすぎる
と思った
そして
手動フォーカスからの自動フォーカスになってきた今
「外側には何もない」という体感をしています
簡単に言うと
「気づくと内側を向いている」
というだけです
内側の、愛しか浸透してこない場所って表現した
あの場所なのかな…?
「車窓の景色」→「委ねる」
の段階を経て体感が変わってきたんだと思う
