物ごころついた頃から
自分が心を閉じてしまうほうがらくだった私でした 

閉じた心の扉の内側で
その場で立ちすくんで
ずっと外側を意識していたんだろうな



そして
スピリチュアルに出会ったタイミングも思い返すととても不思議です



スピリチュアルで「内側内側」って言う意味

外側に向けていた意識を
内側へ振り向かせて

そこから少しずつ
少しずつ
いろんなことを学ぶことになるんだね


今では「内側へ超えてゆく」って無限の可能性とも思えるようになりました