先日、ある助産師さんより
直接お話を聞かせていただける
機会がありました。


人のいのちをつなぐお仕事を
されてる自分が

まさか自分が
子どもを産めない身体…
つまり
「不妊症」だなんて。

とてもショックだったそうです。

たくさんのいのちをつないできて、
わが子と呼べるいのちをつなげない




それから彼女は
勉強されました。

身体を作る材料とは?
身体を守る道具はないのか?


ありました。


pm2.5騒ぎがおさまったら、
こんどは◯◯騒ぎ


化学物質は

空気から、
水から、
食べ物から、

毎日毎日、絶え間無く
私たちの身体に入っていきます。


「化学物質をいれない」


これにつきるそうです。



いろいろ言われてますが、

危ない、

危ないかも、

危なくない、


どこで線引きするかです。

危ないかもが、1%でもあれば
あると思っていいと
あるドクターがおっしゃってました。



大人の無知は罪ですよ~

微量が積み重なって、
大量になります。


この言葉は
母親には、グッとくる言葉です。



感謝☆彡
くきちゃん