お箸について

全く知らなかったことを
教えてくださったKさんに
感謝します。


以下、教えてもらった内容の
一部をお伝えします。


箸はその昔、
人と神とを結ぶ
橋渡しの道具でした。

平安時代に入ると、
京の町に箸を売り歩く商人も現れ、
都の人々はこれを買い求め、
神棚に祭ることにより
魔除けのおまじないとしました。

幸運の神様は人を通してやってくる。
幸福は人の手より生まれる。

「人と人との箸渡し」
「ありがとうの箸渡し」
「笑顔の箸渡し」


この私の箸には
特に食事における様々な添加物、
腐敗に対する考慮がされていて、
会食時の人と人との縁結びや
場を高める周波数も入っています。
まさに開運のための箸です。




箸は人と人とを結ぶ縁起物として、
また魔除けとして、
年末年始の贈り物として
最適の日常品だそうです。



とても興味深いです。
いつも貴重な情報を
教えてくださり、感謝しています。



感謝☆彡
クッキー