(・ω・ )忘却のうた忘れていく昨日の念いに直前のできごと詩にしたって その一件でさえ今、何してる?大切なものほど手放して口が裂けない程度に舌を絡めた君の記憶に刻み込みたいだけお墓に入るその時まで(・ω・ )僕には何もない