こんにちは。

Eikoです。


ブログに来ていただいて嬉しいです(^^)

 


【募集中のイベント♪】



【自分の感覚というものさしを持つこと】

"小さくはじめるデッサン"第4回目の
備忘録です。





今回モチーフは自分の「手」。




デッサンする時に相対的に見ること、
すなわち比較することは必須です。



色の濃淡、陰影、大きさ、角度、長さ、、、



枚挙にいとまがありませんが

比較して認識して、鉛筆を動かす、

画面を作っていくって結構忙しい。





比べることには良いも悪いもなくて

むしろデッサン描くときには
それが無かったら難しいかもしれません。



そこに優劣良し悪しはなく、

ものを見るって
そもそもそういうことだと思うのです。





比較するのは自然なこと。
意味づけしているのはわたし達。




今日のモチーフはご自身の「手」。



体の一部を描くということは

当たり前に存在してくれている
(と思っている)
その「部分」に、

最大限注目するという行為でもあります。



自分を鏡で見ることはあるかもしれませんが、

ここまでの注意深さ、
細かいところを見る機会って

あまりないですよね。




そこで発見すること。


それは当たり前に気づくことでもあるし、

改めて「手」の、
身体の凄さに気づくことでもあります。




当たり前すぎて忘れているけれど

本当はわたし達の身体の部分、
全てがそういうもの。




ひとつひとつ違う、
違うことがデフォルトで

それをしっかりと直視する。





嫌だなぁと思ってたりしても、
観察してると
意外に可愛げも出てきたりして笑




形は複雑かもしれませんが、

不思議と人間を描く時、

面白さを感じる人は多いです。




唯一無二だし、、、
という愛情もありますが

自分の持ち物、だと思ってる前提があって、

他人とも比較しやすく


なんとも言えない(苦々しい?)
距離感になることもありますが



そこに主観がある、
ということに気づきがあったりして

面白いのです。





デッサンって、
そこにあるものを
そのままただ描くだけなので


ただ、そのまま、「見る」。



それだけなのですが
直球すぎるそれが
難しかったりするのですよね。

思考が邪魔をするのです。




ただ見てそれを描く。

ただ見て受け取る。



アクションが違ったとしても

心の仕組みも同じことしてるだけ



比較。

基準になるものさしは自分で決めればいい。

それが軸になるから。



練習が必要かもしれません。

でも自然と、できるようになっていきます。



相対する時、
自分のクセが自ずと出てくるし


デッサンは細かく見なければ
描けないからこそ

より繊細に心の機微に
気づくこともできるのだと思います。



ご参加いただいたお二人ともが、
違う印象を持ったように感じた
テーマとモチーフ。



身体の一部だからこそ、
の部分もあるかと思います。




わたしも自分の手を2時間ほど見て
描いてみましたけど、、、


人間長くなってきたな!!
って思いました指差し



#年輪重ねてきたなぁって笑













 

 

 



全てのお問い合わせは公式LINE、

インスタDMもしくはお問い合わせフォームの

【その他】にてお願いいたします。




お申込みお問合わせクリック


 

 

 


 

 

 

 

こちら【Harmony】あなたを奏でるオーダーメイドアクセサリー

 ②☟

 

 

 

  

 

 

 

【公式LINE読者様に

”あなたの個性を引き立たせるアクセサリーのつけ方アイデア”

プレゼントします🎁】

ご登録された後、

プレゼント

とご入力⇒--信してくださいね。

ひとこと添えていただけたら嬉しいです♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LINEはこちらから。

各講座お申し込みなど

こちらでも受け付けますので

よろしければご登録くださいウインク

 

↓↓↓

 

 
 
 
 
 
インスタはこちら
 
アクセサリー
 
ジュエリー
 
アート作品
 

 

フォロー大歓迎です♪

 

 

 

 

 

 

募集中の講座

 

 

 勇気づけカフェ(体験会)、

ELM勇気づけコミュニケーション講座とも

リクエスト開催させていただきます。

 

お気軽にお問い合わせくださいね。

 

お申込みお問合わせクリック

 

よろしくお願いいたします。

 

 

今日もお読みいただき

ありがとうございました(^^)/

 

 

 

各種お申込みお問合わせはコチラクリック

 

 

 

 

 

こんにちは。

Eikoです。


ブログに来ていただいて嬉しいです(^^)

 





今年も2月半ば、

時は着々と過ぎましたね〜



2023年と2024年の

宝石カレンダーの絵である

ジュエリーミューズが


なんとなく視界に入った方々、

ミューズを好きだといってくれる方々との

交流会

『ミューズカフェ』を


2月27日(火)10時zoom開催します☺️



カレンダーで描いたミューズは

2年分なので

24人



それぞれに思い入れや思い出があります。





この時間は特に何をというわけでは

ありませんが



ミューズ達について聞いてみたいな

ということをご質問いただいたり



それ以外のことでも

集まった皆さんで楽しくお話しできたら。




わたしが一方的に話す感じでも

ありませんので



これを何かの機に

していただけたら嬉しいです。





参加費は無料。



ご興味ある方は詳細送りますので



公式LINEよりメッセージもしくは

インスタへDMくださいね ♪



(因みに宝石カレンダーとはこちらです)



#宝石カレンダー購入してなくても全然大丈夫でーす









 

 

 



全てのお問い合わせは公式LINE、

インスタDMもしくはお問い合わせフォームの

【その他】にてお願いいたします。




お申込みお問合わせクリック


 

 

 


 

 

 

 

こちら【Harmony】あなたを奏でるオーダーメイドアクセサリー

 ②☟

 

 

 

  

 

 

 

【公式LINE読者様に

”あなたの個性を引き立たせるアクセサリーのつけ方アイデア”

プレゼントします🎁】

ご登録された後、

プレゼント

とご入力⇒--信してくださいね。

ひとこと添えていただけたら嬉しいです♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LINEはこちらから。

各講座お申し込みなど

こちらでも受け付けますので

よろしければご登録くださいウインク

 

↓↓↓

 

 
 
 
 
 
インスタはこちら
 
アクセサリー
 
ジュエリー
 
アート作品
 

 

フォロー大歓迎です♪

 

 

 

 

 

 

募集中の講座

 

 

 勇気づけカフェ(体験会)、

ELM勇気づけコミュニケーション講座とも

リクエスト開催させていただきます。

 

お気軽にお問い合わせくださいね。

 

お申込みお問合わせクリック

 

よろしくお願いいたします。

 

 

今日もお読みいただき

ありがとうございました(^^)/

 

 

 

各種お申込みお問合わせはコチラクリック

 

 

 

 

 

こんにちは。

Eikoです。


ブログに来ていただいて嬉しいです(^^)

 


【募集中のイベント♪】


昨日は遅ればせながら
やっと観ることができましたこの映画
『夢みる小学校』。





SNSで投稿されてる方多くて、
気になっていたのです。




自分のままでいいんだよ

そのメッセージだけであったかい気持ちになる。



でも映画の最後の方にあった
中学卒業する一生徒の声


どうしたらいいのかと聞いたらその度に
自分の好きなようにしたらいいと言われ続けて
そう言われてもどうしたらいいのかと思っていたら

(やっと)わたしの好きなことしていいんだと
「分かった」

みたいなことスピーチされていて




ああ、そこからなんだ

としみじみ思ったのです。




好きなようにしていい

そう思えてない子どもがいるということ
忘れがちだな。




大人ですら思えてないし、

なんなら好きなことばかりしてたら
ダメって言われがちな場面もあります。



わたしだって、うちの娘にだって
同じこと言えますね。





好きなことに大きい小さいは関係なくて


どちらかと言うと小さなこと、
それを大切にすることが

自由になる感覚につながるのだと思います。




上映後に放送作家の谷崎さとしさん
(吉本新喜劇で脚本家も描かれているそう😆)
のワークショップがあって、
それもとても良くて。



"へんな宿題ドリル"の中からの質問を
大人も子どもも一緒にワークしたのですが

その時にお話されてたこと。



漫才等のネタを考える時のひとつの方法に

「常識からいかにズレるか」

というのがあって、

それが語彙力であったり想像力であったりを育んでいくみたいなことを仰ってました。



今やっているデッサンの講座でも
視点の話をよくさせていただくのですが


自分の常識を自分の視点と捉えると

やっぱりそこをずらせるかどうかって
自分次第でもあって。





そして「常識からズレる」ということは
「常識を知った上での話」にもなると。


お笑いって組み立てる上で
超知的作業だと思います。



でも人を笑わせるということは 
瞬発力も必要だし
ものすごい緩むことでもあるので

ガチガチでは成り立ちませんよね。





いかに色んな視点を持って
それを料理するのかという点で、

センスとか個性とかが
出てくるものなのかもしれません。




このワークを通して娘との交流、
他の方との交流ができたことが

この映画をより深く感じいるものに
させてくれたように思います。



この映画に出てきた小学校が
正解というわけではない。

これをキッカケに色々考えてみる、

それもメッセージ。




自主上映してもらえた友人の
あやなさんに感謝です☺️✨✨




#夢みる小学校










 

 

 



全てのお問い合わせは公式LINE、

インスタDMもしくはお問い合わせフォームの

【その他】にてお願いいたします。




お申込みお問合わせクリック


 

 

 


 

 

 

 

こちら【Harmony】あなたを奏でるオーダーメイドアクセサリー

 ②☟

 

 

 

  

 

 

 

【公式LINE読者様に

”あなたの個性を引き立たせるアクセサリーのつけ方アイデア”

プレゼントします🎁】

ご登録された後、

プレゼント

とご入力⇒--信してくださいね。

ひとこと添えていただけたら嬉しいです♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LINEはこちらから。

各講座お申し込みなど

こちらでも受け付けますので

よろしければご登録くださいウインク

 

↓↓↓

 

 
 
 
 
 
インスタはこちら
 
アクセサリー
 
ジュエリー
 
アート作品
 

 

フォロー大歓迎です♪

 

 

 

 

 

 

募集中の講座

 

 

 勇気づけカフェ(体験会)、

ELM勇気づけコミュニケーション講座とも

リクエスト開催させていただきます。

 

お気軽にお問い合わせくださいね。

 

お申込みお問合わせクリック

 

よろしくお願いいたします。

 

 

今日もお読みいただき

ありがとうございました(^^)/

 

 

 

各種お申込みお問合わせはコチラクリック