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わたしはノートを書く人です。






たまにアドラー心理学も踏まえて



書き方もお伝えしたりしています。







書くのは



モヤモヤしたときだけでなく、







何か思考がうるさい時や



ありがたいなということ。





そういうのも書いたりしてます。







(要はなんでも書いてるってことですね)











なぜかというと



自分でも気づかなかった自分のことが





ノート書いてると


浮き出てきたりするから。





自分に寄り添える、


ものすごい威力があって。






だから面白いんですおねがい










物事はニュートラル。






それもノート書くようになってから



気づくようになりました。











そこに気をつけるというか、





自分の感情を乗せなかったとしたら



残る事実は何か





ということを考えるようになってます。










そんなわたしが




今日面白い状況に出会いました。







その名もわたし命名


「事実劇場」爆笑









なんのことはない話なので


面白くないですが




よろしければお付き合いください。










いつものスーパーでのこと。



わたしはレジに並んでました。





 

わたしの隣のレジの列で




おじいちゃんが


順番抜かしをしてしまっていたのです。








並んでる人が死角になっていて


割り込んでしまった形になって。







前に割り込まれた形になった


後ろの男性なのですが、





順番抜かしに


ものすごい何かを感じている様子もなく

(明らかに割り込まれたの、気づいてます)





おじいちゃんにも


何も言わず、そのまま動かず。






優しいひとなんだな



と、思ったわたし。







そのあとすぐ、

わたしの列で、




わたしの前に並んでいたおばちゃんが


おじいちゃんにさっと近づき


優しく肩を



トントン。




「(後ろに人が)並んではるよ」




と(ただの事実を)

おじいちゃんに伝える。









おじいちゃんは




あれ?




と気づいて後ろを振り返り、







「あれ、並んではったん」




と、声をかけ、






抜かされていた男性は





「はぁ。」





と頷く。










おじいちゃんは別の列に



フラーっと行く。






という






誰にもなんの怒りも特筆すべき感情も

感じられない



いたって全員フラットな感じの

やり取り。





これが私の目の前で


繰り広げられました。









それぞれの感情が際立たないと、



こんなにも


シンプルに見えるんだな






実感。








感情があったほうがいいとか、

ない方がいいとか




そういうことを言ってるわけではなくて、







ただ、


事実だけの劇を見せてもらった感覚。






やっぱりそれだけのことなんだなー、と





ぼーっと思ったのでした。






事実に対して

違う感情を乗せるのは


人それぞれ。





それが個性でもありますが、





今日の出来事は、


ほぼ「事実のみ」劇を


見てるみたいだったなー。








やっぱり出来事って



いたってシンプルなんですよね。








なんだか気が更に楽になった、





スーパーでの出来事でしたニコニコ

 

 

 





 

(梅林にて。満開が多い中、まだ蕾の木もあって、丸い実みたい。これはこれで好きなんです♪)





 

 

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