こんにちは。

Eikoです。


ブログに来ていただいて嬉しいです(^^)

 

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先日、セッションにて

 

質問されました。

 

 

 

「Eikoさんがアドラー心理学で一番最初に

(びっくり?)印象的だったのは

何だったんですか?」

 

と聞かれたんです。

 

 

 

 

 

その時は、

 

 

エーッと、えーっと、、、

 

なんだったっけなあ・・・

 

 

 

と、初心をすっかり忘れていたわたし(汗)びっくり

(はい、うっかりあせる

 

 

 

 

 

 

 

その時は別のことを答えたのですが、

 

 

 

なんだかそれがきっかけで

 

過去をもう一度振り返ってみました。

 

 

 

 

 

 

それで思い出した!!!

 

(そうだった!!!)

 

 

 

 

 

それは

 

 

横の関係。

 

 

 

 

 

子育てを通してアドラー心理学に

出会ったわたしです。

 

 

 

出産したすぐ後は

 

子どもに対して

 

 

「わたしがいろいろ教えてあげなきゃいけない」

 

「しつけもあるし、言い聞かせなきゃいけないのかな」

 

 

と思っていたので。

 

 

 

 

 

その感覚は


 

上(わたし)⇒下(子ども)

 

 

だと思っていました。

 

 

 



 

それが!!!

 

 

 

横の関係が基本

 

良い人間関係を築こうと思ったら

 

ここが大切という。

 

 

 

 

 

 

えーーーーーーっっっっっ

 

 

 

ってなったのと同時に

 

 

 

安心感も感じました。

 

 

 

 

 

 

 

振り返ると

 

自分が子どものころ、

 

 

 

周りのわたしが好きな大人たちは

 

 

立場の差はあれど

 

 

根底にしかれているものが

 

わたしのことを下に見ている対応を

している人は

 

いなかったように思うんです。

 

 

 

 

そうかー、

 

 

わたしはそれが心地よかったんだなと気づいて

 

それを目指したいし、

 



わたしの中にはそれが流れているし、



 

 

しっくりくるアドラー心理学に沿っていけば

大丈夫なんだと

 




子育ての背中を押してもらえました。

 

 

 






 

本当にわけわからなかったんです。

 

出産直後えーん

 

 



 

ホルモンバランスとかもありますけど

 

それ以前に

 

 

子育て

 

 

となると、

 

今までの自分とは違うスイッチが入るんだな

 

体感した大切な経験です。

 

 

 

 

 

 

褒めない叱らない子育て。

 

 

 

 

この点だけに注目して

 

超ストイックになる必要はないとは

 

わたしは思っています。

 

 

 

 

 

 

それでも、

 

相手と

尊敬と信頼の関係性を築きたい。

 

より良い関係性を持ちたい。

 

 

 

そう思うのであれば、

 

そして、

 

 

もしあなたが

上からの視線や態度を取りがちかも


感じるならば

 

 

 

 

まずは

 

横の立ち位置に移動してみて、

 

 

 

そこから新たに関わってみる。

 

 

 

 

 

それをするだけで

関係性って変わるのではないかな?

 

 

と思います照れ

 

 

 

 

 


聞かれて思い出して、



新鮮な気持ちになりました。

 



 

 

Nさん



 

質問していただき

ありがとうございましたラブ

 

 

 

 

 

(ハルカスと空♪)

 

 

 

 

 

 

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今日もお読みいただき

ありがとうございました(^^)/

 

 

 

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