こんにちは。
勇気づけリーダーのEikoです。
ブログに来ていただいて嬉しいです(^^)
昨日はとーっても寒かったですね。
天気はとてもよかったので
気持ちの良い一日でした。
寒かったので外で甘酒を飲みました。
ノンアルコールなので、娘も。
初甘酒
おいし~い![]()
と言ってたので良かったよかった![]()
さて、わたしはとてもうっかり屋で
心底やばいと感じたこともあるんです。
いや、今もやばいよなあ![]()
という危機感はものすごく
抱いてはいるんですけど
前より深刻さはないんです。
どれくらい深刻だったかというと
「うっかりを治すには」
とか本気でググったりしてました。
調べた時に知恵袋みたいので
親切に答えてる方が
何人もいたはずなんですが、
その中で覚えているのが
「うっかりに理由なんてない。
それに目くじら立てる(人)なんてバカみたい。」
と答えている方がいました。
そうだよなあ、、
うっかりしたくてしてるわけじゃないもんなあ、
と劇的解決にはならなかったんですが(笑)
妙に気が楽になった覚えがあります。
・・・話がそれました!
勇気づけのリフレーミングで
「視点を変える」
という内容があります。
私は自分の短所で
「うっかりが多い」
を挙げることが多いです。
見方を変えると
「おおらか」
「細かいことが気にならない」
「他人の失敗の気持ちが分かる」
などになります。
そして人に言われるのは
「うっかりって可愛くない?」
「気にしないでもいいんじゃない~?」
という内容。
もちろん度合いにもよるとは思うんです。
笑えない場合ありますし。
こと自分に対しては厳しくなりがちなので
「そんな悠長な感じじゃないんですよ(泣)」
と返すのがほとんど。
でもね、、
よくよく周りを見渡してみると、、、
私の周りにもまあまあいるんです。
うっかり屋さんが![]()
(類友なのかな!?)
それでその人たちを見てると
うっかりしてるのって
面白いし、
ネタにもなるし(大阪的ですけど
)、
そして親しみもわいて、
かわいらしさも感じます。
本人おおあわてで、
そして私だって自分のことになると
そんな余裕は皆無なのですが
他人となると(事態にも依るけれど)
許せて笑いに変えられてしまう。
あなたの周りにもうっかりさん、
いませんか?
深刻なこと以外は笑って
流してもらえると助かります・・・![]()
今日もお読みいただきありがとうございました(^^)/

