22:30発表
非農業部門雇用者数
結果:+5.0万人
予想:+7.0万人
失業率
結果:4.4%
予想:4.5%
平均時給(前年同月比)
結果:3.8%
予想:3.6%
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ドル円は157.55円から157.79円付近まで直後上昇
日経平均 51,939円 +822円
「ファストリ好決算
今週+1600円高」
東証プライム :
上昇 1,110 (69%)
下落 429 (26%)
売買代金 :6兆2881億円 ※SQで多い
ファストリ好決算
+10.67% ➡1銘柄で+485円押し上げ
中国1/8夕 定例会見 対日輸出規制について
「民生用への影響はない」との認識
昨日の大幅安(-844円)反動高
自動車など日中関係の悪化懸念で下げた銘柄に買い
2026年1月9日 20:41 日経新聞
海洋研究開発機構は9日、小笠原諸島・南鳥島沖の日本の排他的経済水域(EEZ)でレアアース(希土類)を含む泥を試掘する探査船の出航を12日午前に延期すると発表した。11日午後に清水港(静岡市)から出航する予定だったが、気象などの影響で延期を決めた。
内閣府の「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」の一環で、海洋機構の探査船「ちきゅう」が出航する予定だ。南鳥島沖に広がる日本のEEZの水深約6000メートルにある海底から、レアアースを高濃度に含む泥を試験掘削する。航海の期間は12日〜2月14日を予定している。
探査船は清水港を出た後、数日間かけて東京都心から南東方向に約1950キロメートル離れた南鳥島の周辺のEEZ内へ移動する。その後に約1週間かけて船から600本ほどの「揚泥管」というパイプをつないで海底へ下ろす。さらに1週間程度にわたり、船から注入した海水の圧力を利用して泥を回収する試験をする。その後にパイプを回収し、清水港へ戻る予定だ。
【関連記事】
2026年1月9日 19:43 日経新聞
中国政府がレアアース(希土類)関連製品の対日輸出について、民生用も制限していることが9日、明らかになった。
軍民両用(デュアルユース)の審査を厳格にしたことをうけ輸出許可が滞っているという。
レアアースの輸出入に詳しい関係者が明らかにした。中国商務省の何亜東報道官は8日の記者会見で、レアアースの対日輸出規制において「民生用への影響はない」と述べていた。
日経平均 51,692円 +575円
「ファストリ好決算や押し目買い」
・東証プライム :上昇 1,170(72%) 下落 387(24%)
・売買代金:3兆2062億円 ※SQで多い
ファストリ好決算+9.26% 1銘柄で+421円押し上げ
中国1/8夕 定例会見 対日輸出規制について
「民生用への影響はない」との認識 昨日の大幅安(-844円)
押し目買い 自動車など日中関係の悪化懸念で下げた銘柄に買い








