「干し納豆」です。
納豆のネバネバの正体は主にポリグルタミン酸!
旨味成分のグルタミン酸が連鎖したアミノ酸の一種です。
ポリグルタミン酸で、
グルタミン酸と同じ旨味を感じることはないようですが、
納豆をよくかき混ぜてネバネバを切ると旨味が増すそうです。
魯山人は400回ぐらい
かき混ぜてから納豆を食したそうですが
理に叶っているのだからすごいです。
さて、干したところで
その旨味成分がどんな変化をしているのかは
サッパリわかりませんが、
納豆好きなら是非ためしていただきたい逸品です。
作り方は簡単です。
くっつきにくい容器に
納豆を重ならないように並べて天日に干すだけです。
(2日ぐらい)
肉などが入っていたパックを利用すると便利です。
我が家では5才娘の好物で、
あっという間になくなります。
干し納豆
材料 2人分
1 納豆 2パック 100g
1 納豆 2パック 100g
作り方
1 納豆をパックの上になるべく重ならないように広げる
(オーブンシートでもOK)
2 水分が抜けるまで干す
解説
・ 塩少量や、添付のタレを混ぜてから干す方法もありますが、
我が家でではシンプルに納豆のみで作ります。
・ 多少臭いますので承知ください。
アレンジ
・ お茶漬けにのせるなど好きなようにアレンジしてください。
カロリー 2パック分で200カロリー
1 納豆をパックの上になるべく重ならないように広げる
(オーブンシートでもOK)
2 水分が抜けるまで干す
解説
・ 塩少量や、添付のタレを混ぜてから干す方法もありますが、
我が家でではシンプルに納豆のみで作ります。
・ 多少臭いますので承知ください。
アレンジ
・ お茶漬けにのせるなど好きなようにアレンジしてください。
カロリー 2パック分で200カロリー





