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ドーベルマンボルドー裏ブログ

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というより、いまや本館(笑)

今朝、友人とのLINEのやり取りで、

新しい台風発生しそうだと言っていましたら・・・

 

 

緑枠のコメントがワタシ

 

 

白枠のコメントが友人

 

 

 

 

昼前のお天気ニュースに台風6号が24時間以内に発生すると出た!

やっぱりね・・・

 

気象病で雨の前や台風が接近してくる時の頭痛や頭重がある人は多いようですが、

 

ワタシの場合は台風が生まれる前に頭痛や頭重感が酷くなります。
 

よって、台風のたの字も世間にない時から台風が間もなく発生するとわかるのです。
 

 

だからといって何ができるわけでもないので痛み損であります(-_-;)


なので、ここで何か少しだけ凄くね?と自慢しております(笑)

 

 

 

 

「微気圧変動」が自律神経に影響

「私の『天気痛外来』の患者さんの中には、台風がフィリピン沖で発生したとたんに天気痛の症状が現れる人がいます。日本から3000kmも離れた台風が、なぜ天気痛を引き起こすのか調べると、ごく小さな気圧の変化が発生しているのです。

台風が発生すると50Pa(パスカル)、つまり1hPa(ヘクトパスカル)の半分ほどの微気圧の変動が3000km離れた日本でも発生します。この微気圧変動が耳の奥の内耳にある気圧センサーに作用して天気痛の症状をもたらす可能性がある。

~ウェザーニューズ気象病顧問アドバイザー・愛知医科大学客員教授・中部大学教授で医師の佐藤純先生~

 
 

ワタシ気圧センサーどんだけぇぇぇ~

 

 

 

自分が変わらないまま、自分にとって嫌な環境を変えてみたり

嫌な人を切ってみたりしても、同じ現象が必ず起こるようになってる。

それに気付かず 環境のせいだ!ダレダレがこうだから!と言っていても

何も変わらず気付くまで似たような出来事や人との出会いが繰り返される。

 

 

大事な大事な愛おしいものが、

自分の目に映らなくなったとき

自分の手で触れられなくなったとき

もうこの世では二度と会えなくなったとき


どうしてもどうしても

またここにいて欲しくて

繋ぎとめておきたくて

それが叶わないことに嘆き哀しみ腹も立てる。

 

誰かがいった。

亡くなった愛おしいものは

アナタの記憶のなかに生きていると・・・


そんなの嫌だ!

 

それは生きているとはいえないではないか!!

愛犬シェリーがこの世を旅立ったあと、
(ドーベルマンズのなかで一番先に天に召された)

ワタシはその言葉に怒りを覚えた。

でも泣こうが喚こうが怒ろうが愛おしいものはここには戻らない。

このどうにもならない感情や状態を

どうやって腑に落としていけばいいのだろうかと

気持ちは彷徨い歩いた。

 

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