来世は人間 人と共生した動物たち | ドーベルマンボルドー裏ブログ

ドーベルマンボルドー裏ブログ

ドーベルマンボルドーブログ別館
というより、いまや本館(笑)

今日は9月9日、重陽の節句です。

昔からとても縁起の良い日とされていますよね♪



★中国では奇数のことを陽数といい、縁起がよいとされてきた。
なかでも最も大きな陽数「9」が重なる9月9日を「重陽の節句」と制定。
無病息災や子孫繁栄を願い、祝いの宴を開いたことが起源とされる。

平安時代初期に、ほかの五節句とともに日本に伝わり、
平安貴族を中心に季節の移ろいを知らせる節句として広まっていった。

旧暦の9月9日は、現在の10月中旬ごろに当たり、
菊の花が美しく咲き、見頃を迎える時期。
菊は邪気を払う力をもつ霊草と信じられていたこともあり、
重陽の節句には菊の花を観賞したり、
菊の花を漬け込んだ酒を飲んで、無病息災や不老長寿を願ったとされる。★

 

 

そんな縁起の良い日の朝方、夢を視ました。

学校の下駄箱で友人たちと、
(見たこともない人たちだけど夢の中では友人だった 笑)

上履きから靴に履き替えているのですが、

ワタシの靴が片方だけしかなくて、どこいったぁー!と、友人たちと探していたとき、

突如ワタシの腕をムンズ!!

と掴む 大昔の茶人のような姿をしたおっちゃん登場w

 

 

こんな装いだったwww

 

 

 

 

「ちょ!なにすんですかぁー」とビックリして叫ぶワタシ。

 

茶人姿のおっちゃんは、掴んだワタシの腕を引っ張りながら学校の外へ走り出す。

 

「ホゲーー!ワタシの靴~~~!」

 

そんな嘆き声も聴こえていないのか無言のままズンズンと

ワタシの腕を引っ張りながら前へ進む茶人姿のおっちゃんが

立ち止まった場所は、、、

 

 

見たことのない四阿(あずまや、しあ)

 

 

 

 

そして、四阿のなかで見知らぬ男性2人と女性4人が、
 

ワタシを見てニコニコ微笑んでいる。

 

茶人姿のおっちゃんがワタシを四阿に入れ彼らに紹介すると、
(この時おっちゃんはじめて喋ったwww)

 

彼らが一斉にワタシの至近距離へ詰め寄ってきた。

 

(*゚ロ゚)ハッ!!お前たち…

裏庭ドーベルマンズじゃないか!!

 

 

在りし日の裏庭ドーベルマンズ

 

 

 

人間の姿をした(みんな18歳くらいの姿だった)ドーベルマンズ。

 

でも彼らだと直ぐわかったことに何の疑問も感じていないワタシ。

 

一人の男性(ボルドー)が、握手を求めながらワタシに言った。

 

 

「これからアナタにお茶を点ててもらいます。
そのお茶はとても大事なお客様への差し上げるものです。
粗相があっては大変なので僕たちがサポートしますね!」

 

 

おぉ…

ドーベルマンズやーー!


再会に感涙しそうになった時、突如場面が変わり チッ(・д・)

だだっ広い草原の真ん中でビルマの竪琴の水島さんのような服(?)で、

 

正座をしたワタシは茶を点てていた。

 

こんな感じだったわwww

 

 

その時、人となったドーベルマンズの姿は見当たらなかったけど、

空を見上げると雲の間から天使の梯子が出ていて、

 

あ、あそこから見守ってくれているのだなとわかった。

 

 

 

 

はい、そこで目が醒めました。

 

 

しばらく( ゚ ρ ゚ )ボーとベッドに横たわりながら

先ほどまで視ていた夢の意味を考えておりました。


 

その時ふと思い出したのは、

シェリー母ちゃん、ラムっちょ、ボルドーが亡くなったあと、

ドーベルマンズ動画ファンの方からのメッセージです。

 

そこにはこう綴られておりました。

 

>愛する飼い主に再び会うため転生を繰り返す犬の姿を描いた
「僕のワンダフル・ライフ」の映画をCooさんは知ってますか?
ドーベルマンズがまた転生してCooさんの前に現れると思いますか?

 

 

これに対してワタシが返したメッセージは、、、

 

 

>ドーベルマンズは次に転生したら人間だと思います。
なので、ワタシとこの世での再会はおそらく叶わないと思いますが、
ドーベルマンズがどんな姿になったとしても、
どの時代に転生したとしても、ワタシとの縁はずっと続いていると思います。

 

 

今でもそう思っていますので、

まぁ今回の夢も常に思っていることが

夢に出てきただけなのかもしれないのですが、、、


人と共生した動物たちがこの世に生まれてきた理由を知ったときから


ますますその確信を深めたと思います。




ということで~♪


ここからは人と共生する動物たちの持って生まれた

この世での役割と使命について綴りたいと思います。

 

※続きは有料記事です。

ご購読いただいた金額の一部は動物殺処分0実現を目指す
ピースワンコ・ジャパン ワンだふるサポーター継続寄付として使わせて頂きます。