
ブログネタ:一生に一度は見ておきたいものは?
参加中
you tubeで子供番組を検索てて
アンパンマンマーチ(フルバージョンというのをみつけました
姫ちゃまと一緒に見てら、涙が・・・
なめちゃいけないYO アンパンマン
(携帯だとムービーが見れないです)
アニメのオープニング曲のだけでもうるっとくるのに
これがフルバージョン・・・
アンパンマンがこの世にいてくれたらいいのにって思ってしまいました
アメンバーのbrendaさんのブログに「その通りだ!」っていう記事がありました。
最後のbrendaさんの文章にとてもグっときました。
姫ちゃまの一生で今は「一度」しかない
でもその「一度」を見れるという幸せ
姫ちゃまに限らず
いつか大人になってゆく子供たちの未来が
明るくて平等で不安の少ない豊かな世の中になっているのを
できれば見たいな~って考えたcoochibiなのでした
(最近みなさんのぺたが押せてなくてすみません
)
ごきげんよう、みなちゃま
久しぶりの登場、姫ちゃまでちゅ
実は・・・アタクチ、粉ミルク卒業したんでちゅの。
(ドレイ>えっ!まだ飲んでたの!? 姫>うるちゃいっ!
ドスっ)
これからは白くてまろやかなあの飲み物・・・
そう、牛乳を飲んでいるんでちゅ
最初はヨーグルトと間違えて何度か激怒しまちたけどね。
(だってドレイがスプーンでくれるんでちゅもの
)
勢い良く飲み過ぎて、たまにむせちゃうんでちゅけど
まぁ、初めての体験でちゅし、仕方ないでちゅね
(こっちを向いて咳き込むな
)
牛乳のことは置いといて・・・
いつも応援メールありがとうでちゅ
皆さまからのメール楽しく読ませていただいてまちゅ
(ドレイ>そんなの来てないよ・・・ 姫>うるちゃいっ!
ドスっ)
ふむふむ・・・
恋愛相談、人生相談・・・etc
厳しい世の中でちゅね
大人の皆さまも大変でちゅね
お返事、お返事・・・
覗かないでくだちゃいっ!
(姫>あっちいけ!
ドスっ)
もちろん使った後は証拠隠滅
ちゃんとキーボードのおよだ
は拭き取らないと
ドレイがやんややんやうるちゃくて
ヤレヤレでちゅ
今、<幼児>時代劇でも執筆しようか考え中でちゅの
(予定は未定でちゅ)
久しぶりの登場、姫ちゃまでちゅ

実は・・・アタクチ、粉ミルク卒業したんでちゅの。
(ドレイ>えっ!まだ飲んでたの!? 姫>うるちゃいっ!
ドスっ)これからは白くてまろやかなあの飲み物・・・
そう、牛乳を飲んでいるんでちゅ
最初はヨーグルトと間違えて何度か激怒しまちたけどね。
(だってドレイがスプーンでくれるんでちゅもの
)勢い良く飲み過ぎて、たまにむせちゃうんでちゅけど
まぁ、初めての体験でちゅし、仕方ないでちゅね
(こっちを向いて咳き込むな
)牛乳のことは置いといて・・・
いつも応援メールありがとうでちゅ

皆さまからのメール楽しく読ませていただいてまちゅ
(ドレイ>そんなの来てないよ・・・ 姫>うるちゃいっ!
ドスっ)
ふむふむ・・・
恋愛相談、人生相談・・・etc
厳しい世の中でちゅね
大人の皆さまも大変でちゅね
お返事、お返事・・・
覗かないでくだちゃいっ!
(姫>あっちいけ!
ドスっ)
もちろん使った後は証拠隠滅

ちゃんとキーボードのおよだ
は拭き取らないとドレイがやんややんやうるちゃくて
ヤレヤレでちゅ

今、<幼児>時代劇でも執筆しようか考え中でちゅの
(予定は未定でちゅ)
いっきちゃんを救う会を覗いたら、
目標金額達成とのこと。
募金目標額 99,000,000円
募金総額 156,389,706円
お父さんを支援する会からの多大な寄付により、達成されたようです。
救う会の皆さんお疲れさまでした!
そしてアメンバーの皆さんどうもありがとうございました!
http://www.ikkichan.jp/index.htm
おばちゃん涙出ちゃったよ・・・
目標金額達成とのこと。
募金目標額 99,000,000円
募金総額 156,389,706円
お父さんを支援する会からの多大な寄付により、達成されたようです。
救う会の皆さんお疲れさまでした!
そしてアメンバーの皆さんどうもありがとうございました!
http://www.ikkichan.jp/index.htm
おばちゃん涙出ちゃったよ・・・

以前からmiyi内の【そうちゃんプロジェクト】が気になって、今回優ぱぱさんから紹介していただき登録しました!
そこで署名活動を始められた方に出会いまして(何度かお会いしていた方だったようで…)その方から河野太郎さんの日記を教えてもらいました。
新案のことと、なぜA案でなければいけないのか
です。
私も間違った理解をしてました!
以下がそのコピーです↓
愚にもつかない妥協案
▼ 2009/04/21 23:48
臓器移植法の改正について、わけのわからない修正案の話も出ているので、きちんと整理したい。
改正案のA案は、まず、脳死を人の死と考えるかどうかの選択ができる。
脳死は人の死ではないと考える人は、自分が脳死になったとき、あるいは家族が脳死になったときに、法的脳死判定を拒否することができる。法的脳死判定が行われなければ、亡くなったと認められない。脳死は人の死であるということを強制されることはない。
法的脳死判定を拒否しない場合、法的脳死判定が行われ、脳死と判定された場合、その方はお亡くなりになったと認められる。
つまり、ドナーとなる人は死亡している。
その遺体をどう処分するかを決めるのは、遺族である。火葬にするか、献体するか、臓器提供を行うか、お寺で葬式を挙げるか、キリスト教で告別式を行うか、誰に弔辞を読んでもらうか等々、本人が自分が死んだときにこうしてほしいという遺志を残していれば家族はそれに従うだろうが、それがなければ家族で相談して決める。
A案は、心臓移植ができるのは、ドナーが既に死亡しているからだと考える。本人が遺志を残していなければ、死亡していた人間の遺体の処理は家族が決めるしかない。なくなった人間が一歳だろうが二十歳だろうが、六十歳だろうが年齢は関係ない。
だから、A案では年齢は関係ないのだ。お亡くなりになった人がいくつであってもその遺体は処理しなければならない。本人の遺志がなければ家族がその処理を決めなければならない。だから年齢にかかわらず臓器提供が行われ、小児からの臓器提供も行われる。
A案では、脳死を人の死だと考えない人や脳死下での臓器提供をしたくない人に何かを強制することはない。いやなものはいや、そして迷ったらNOと言えばよい。
あなたの意見は尊重される、そして、もし脳死下で臓器提供をしてもよいという声があれば、それを邪魔しないでほしい。
それがA案だ。
B案やC案(あるいは現行法)では、脳死になった人間が臓器提供をするときだけ死亡したものとみなされる。本人の意思が必要だというのは、あたかもまだ生きているドナーから心臓を摘出することを生前に承認させているかのようだ。
だから、本人の生前の意思が必要だし、意思表示を行うことができるのは現行法では十五歳(民法の遺言ができる年齢)、B案では十二歳(小学校卒業の年齢、これにどういう意味があるかは私には理解できないが)からということになる。
本人の意思が必要だというのは、その人が亡くなっていないからではないか。もし、その人が亡くなっていないのならば、心臓を取り出してはいけない。
お亡くなりになっているならば、その人の遺志があればそれを尊重するが、遺志が残っていなければ、残された家族が本人のために遺体を処理しなければならない。遺志がないからと、遺体を放っておくことはできない。遺体を処理する中で、遺族が献体する、あるいは臓器提供をするということを決めるのに問題はない。
生きているかもしれない人から心臓を取り出すということはすべきではないと思う。亡くなっているから心臓を提供していただけるのだ。そして、お亡くなりになっている人の遺体をどう処理するかは本人の遺志がなければ家族が決めるしかない。
A案とB案の折衷案というのは、だから作ることはできない。人が亡くなっているならば、遺体処分をどうするかは家族が決めなければならない。人が亡くなっていないと考えるならば、心臓の提供はすべきではない。
A案とC案の妥協案はもっと意味がない。
C案の提出者は臓器移植に反対なのだ。どんな案を作っても、それが臓器提供につながるならばC案の賛同者は妥協案に賛成しない。もしC案の賛同者が賛成できるような案ならば、事実上、その妥協案に従っては臓器提供ができないことになる。
脳死判定の厳格化を法案に盛り込むのだという人がいる。全くのナンセンスだ。今でも脳死判定は、ルールに従って厳格に行われている。反対派は些細なことで揚げ足を取るかのようなクレームをつけるが、こんな修正は意味がない。
脳血流の停止を確認することを法案に盛り込むという人がいる。脳死の判定基準を法律にするべきではない。技術が進歩すれば、使用する機械や判定方法も変わってくる。
脳血流の停止を確認する機械がない病院もある。
法的脳死判定ができなくなってしまう。
妥協案が必要だという人は、もともと法改正に消極的だった人だ。あるいは内容を理解していない人だ。
マスコミの中には、三案が共倒れになることを防ぐためなどという一方的な発言を引用しているところもあるが、法改正のために一生懸命に運動してきた患者会や医師のグループはこの何年かできるかぎりの国会議員に一人ずつ面談し、意思を確認している。彼らの票読みが一番正確だ。彼らの票読みでは、A案は過半数を確保している。
三案が共倒れになるなどという発言に根拠はない。
なるべく多くの議員が賛成できるような妥協案ということをいう人がいる。現在のA案より、AB折衷案やAC折衷案がより多くの議員の賛同を得られることはない。なぜなら、そうした折衷案は愚にもつかないものになるからだ。
党議拘束をかけられるように最大公約数になる案を作るべきだという人がいる。それはあまりに内容を理解していない人の意見だ。自分で投票行動を決められないから党議拘束をかけてほしいという人は、議員を辞めるべきだ。
態度を決めかねている議員をきちんと説得してA案に賛成してもらう、それが民主主義だ。
妥協案で採決されたら、また何年も棚ざらしにされてしまいます。
通すだけではダメなんだ…A案じゃなきゃ意味がない。
そんな風に思います。
反対される方はこの案のどこに反対なのか。
また年齢制限によって移植を受けられない子供達の救済方法を教えてください。
脳死判定を受ける・受けないの選択は自由なのです。
嫌なら選択しなければいい。
まだ整備されていないと言うならば、それはこれからの課題であって今する議論ではないはずです。
そこで署名活動を始められた方に出会いまして(何度かお会いしていた方だったようで…)その方から河野太郎さんの日記を教えてもらいました。
新案のことと、なぜA案でなければいけないのか
です。
私も間違った理解をしてました!
以下がそのコピーです↓
愚にもつかない妥協案
▼ 2009/04/21 23:48
臓器移植法の改正について、わけのわからない修正案の話も出ているので、きちんと整理したい。
改正案のA案は、まず、脳死を人の死と考えるかどうかの選択ができる。
脳死は人の死ではないと考える人は、自分が脳死になったとき、あるいは家族が脳死になったときに、法的脳死判定を拒否することができる。法的脳死判定が行われなければ、亡くなったと認められない。脳死は人の死であるということを強制されることはない。
法的脳死判定を拒否しない場合、法的脳死判定が行われ、脳死と判定された場合、その方はお亡くなりになったと認められる。
つまり、ドナーとなる人は死亡している。
その遺体をどう処分するかを決めるのは、遺族である。火葬にするか、献体するか、臓器提供を行うか、お寺で葬式を挙げるか、キリスト教で告別式を行うか、誰に弔辞を読んでもらうか等々、本人が自分が死んだときにこうしてほしいという遺志を残していれば家族はそれに従うだろうが、それがなければ家族で相談して決める。
A案は、心臓移植ができるのは、ドナーが既に死亡しているからだと考える。本人が遺志を残していなければ、死亡していた人間の遺体の処理は家族が決めるしかない。なくなった人間が一歳だろうが二十歳だろうが、六十歳だろうが年齢は関係ない。
だから、A案では年齢は関係ないのだ。お亡くなりになった人がいくつであってもその遺体は処理しなければならない。本人の遺志がなければ家族がその処理を決めなければならない。だから年齢にかかわらず臓器提供が行われ、小児からの臓器提供も行われる。
A案では、脳死を人の死だと考えない人や脳死下での臓器提供をしたくない人に何かを強制することはない。いやなものはいや、そして迷ったらNOと言えばよい。
あなたの意見は尊重される、そして、もし脳死下で臓器提供をしてもよいという声があれば、それを邪魔しないでほしい。
それがA案だ。
B案やC案(あるいは現行法)では、脳死になった人間が臓器提供をするときだけ死亡したものとみなされる。本人の意思が必要だというのは、あたかもまだ生きているドナーから心臓を摘出することを生前に承認させているかのようだ。
だから、本人の生前の意思が必要だし、意思表示を行うことができるのは現行法では十五歳(民法の遺言ができる年齢)、B案では十二歳(小学校卒業の年齢、これにどういう意味があるかは私には理解できないが)からということになる。
本人の意思が必要だというのは、その人が亡くなっていないからではないか。もし、その人が亡くなっていないのならば、心臓を取り出してはいけない。
お亡くなりになっているならば、その人の遺志があればそれを尊重するが、遺志が残っていなければ、残された家族が本人のために遺体を処理しなければならない。遺志がないからと、遺体を放っておくことはできない。遺体を処理する中で、遺族が献体する、あるいは臓器提供をするということを決めるのに問題はない。
生きているかもしれない人から心臓を取り出すということはすべきではないと思う。亡くなっているから心臓を提供していただけるのだ。そして、お亡くなりになっている人の遺体をどう処理するかは本人の遺志がなければ家族が決めるしかない。
A案とB案の折衷案というのは、だから作ることはできない。人が亡くなっているならば、遺体処分をどうするかは家族が決めなければならない。人が亡くなっていないと考えるならば、心臓の提供はすべきではない。
A案とC案の妥協案はもっと意味がない。
C案の提出者は臓器移植に反対なのだ。どんな案を作っても、それが臓器提供につながるならばC案の賛同者は妥協案に賛成しない。もしC案の賛同者が賛成できるような案ならば、事実上、その妥協案に従っては臓器提供ができないことになる。
脳死判定の厳格化を法案に盛り込むのだという人がいる。全くのナンセンスだ。今でも脳死判定は、ルールに従って厳格に行われている。反対派は些細なことで揚げ足を取るかのようなクレームをつけるが、こんな修正は意味がない。
脳血流の停止を確認することを法案に盛り込むという人がいる。脳死の判定基準を法律にするべきではない。技術が進歩すれば、使用する機械や判定方法も変わってくる。
脳血流の停止を確認する機械がない病院もある。
法的脳死判定ができなくなってしまう。
妥協案が必要だという人は、もともと法改正に消極的だった人だ。あるいは内容を理解していない人だ。
マスコミの中には、三案が共倒れになることを防ぐためなどという一方的な発言を引用しているところもあるが、法改正のために一生懸命に運動してきた患者会や医師のグループはこの何年かできるかぎりの国会議員に一人ずつ面談し、意思を確認している。彼らの票読みが一番正確だ。彼らの票読みでは、A案は過半数を確保している。
三案が共倒れになるなどという発言に根拠はない。
なるべく多くの議員が賛成できるような妥協案ということをいう人がいる。現在のA案より、AB折衷案やAC折衷案がより多くの議員の賛同を得られることはない。なぜなら、そうした折衷案は愚にもつかないものになるからだ。
党議拘束をかけられるように最大公約数になる案を作るべきだという人がいる。それはあまりに内容を理解していない人の意見だ。自分で投票行動を決められないから党議拘束をかけてほしいという人は、議員を辞めるべきだ。
態度を決めかねている議員をきちんと説得してA案に賛成してもらう、それが民主主義だ。
妥協案で採決されたら、また何年も棚ざらしにされてしまいます。
通すだけではダメなんだ…A案じゃなきゃ意味がない。
そんな風に思います。
反対される方はこの案のどこに反対なのか。
また年齢制限によって移植を受けられない子供達の救済方法を教えてください。
脳死判定を受ける・受けないの選択は自由なのです。
嫌なら選択しなければいい。
まだ整備されていないと言うならば、それはこれからの課題であって今する議論ではないはずです。
今日はちょこっと残業してます。
気になって検索してました。
また仕事に戻ります!
子供の提供解禁に賛否 臓器移植法改正へ識者質疑
臓器移植法改正、専門家から意見聴取
臓器移植法改正めぐり参考人質疑~衆院小委
臓器移植改正案 「脳死」議論再び…衆院小委で参考人質疑
気になって検索してました。
また仕事に戻ります!
子供の提供解禁に賛否 臓器移植法改正へ識者質疑
臓器移植法改正、専門家から意見聴取
臓器移植法改正めぐり参考人質疑~衆院小委
臓器移植改正案 「脳死」議論再び…衆院小委で参考人質疑
ブログネタ:海外でのプライスレスな思い出、教えて!!
参加中独身時代よく海外にテリトリーを広げてまして、海外と言ってもハワイ・グアムのリゾートもあれば、ネパール・チベットなどの山岳地帯も好きで、2週間近く滞在してる時もありました。
まぁこんな私ですので、そりゃネタは尽きないわけで…
各国での珍事を紹介します。
◎初めての海外旅行・・・ハワイ
初めての海外はオーソドックスに
アラモアナショッピングセンターに毎日行ったり、うっかりオウムを肩に乗せられそうになったり・・・トローリーの運転手にセクハラを受ける(軽くタッチですけど・・・)
◎ネパール&香港
元々民族チックな雑貨が好きでプチバイヤー気分を味わいに
目の前に広がる世界最高峰のエベレストに酔いしれているのもつかの間、標高3,800mにあるエベレスト・ビュー・ヒマラヤホテルで高山病になり、妊婦の馬に乗せられて下山
妊婦(馬がね)なのに帰りは走って山を登っていったよ・・・
母強し・・・
香港ではやっぱりお買い物
ってことで入った高級ブランド店でひどい扱いをうける・・・なぜかというと超~小汚い、私。
当時ドレッドヘアにしていて、尚かつ山の紫外線に顔まっくろ・・・
服もダルダルのユルユル・・・
でもお財布買ったら手のひらを返したように優しくなって出口までお見送りしてくれました(笑)
◎グアム
スキューバーダイビングの免許を取る為に上陸
調子に乗って泳いでいたら珊瑚で両手のひらをザックリ切る
◎フィリピン
こちらもスキューバーを楽しみに
潜る際に使うおもりを間違えて、ひとり浮いてしまう始末・・・
空港では重量オーバーで追加料金取られる・・・
(お土産が多すぎたらしい)
◎チベット&成都
ネパールでアジアにハマり、超~楽しみにしていたのにもかかわらず、
しょっぱなの雑貨店で浜崎○○みの看板を発見!
結構~現代っこ多くてちょっと残念でした。
ポタラ宮は例の高山病とバター茶の匂いでフラフラ
泣きながら観光してました。
帰りに中国の成都へ
三国志の何かを見たんだけど、あいにく私が三国志の事全くわからないため終止人間ウォッチング。
先日の「ふしぎ発見」で特集されてて、「あっ!ここ行ったよ~私。よくわかんなかったけどぉ」と
旦那に話したら「もったいないっ!」とえらく怒られました・・・
◎韓国
友達がチケット当たったというので、便乗旅行
やはり目的はお買い物

だけど友達は根っからの韓国ファン
朝から晩まで「とっぽき」を食べさせられ泣きが入る
◎ロサンゼルス
遊園地でコインロッカーの暗証番号を紛失
中にはパスポート入りのバッグが・・・
結局予定の飛行機で帰る事がきず、3日程延長
たまたま一緒に行った友達が長期滞在だったから、なんとか宿とご飯は確保
そのお陰で現地の日本人の方にいろんなところに連れて行ってもらえて、本当にプライスレスな体験をしました
(会社では「わざとじゃね~か?」という疑惑浮上・・・)
とまぁ細かく見てけばイタイ出来事ばかりなんですが、
今となっては良い思い出です。
当分は行けないけど、
いずれはインドとマチュピチュ遺跡に行きたいな~

