山登り。 | きこえについて

きこえについて

※アメンバーはやり取りのある方のみにさせていただきます。メッセージお願いたします。

筑波山に登ってきました。


体を動かしたい!運動したい!という子供たちの要望に応えて。

ガマの油売りに見入る。

初めて見ました~。




快晴のすっきりした暑さです。秋ですね~。




「おかあさーん。ぜんぜん見えなーい!」

おバカな兄が反対側からのぞいていることを知らず、あせる次男。

男の子はかわいくていいわ。

ばっかだなあと思えてかわいい。





子供たちはすいすい登って行くのですが、旦那さんが(おデブだからさ)ヒザイタイ―待って~と。

仕方ないのでゆっくりと。


しかし、ここは普通のスニーカーで行かない方が良い!足が痛い!なめてたらダメですね!



なかなか険しい道もなんのその。冗談言いながら、ふざけつつ登って行く子供たち。


筑波山は二つの山がくっついた形で、女体山、男体山とありますが、これは男体山の方の景色。


筑波山は手話で表すとなるほど~な形で表すのですが、興味あったら調べてみてください。

左手で「や」を反対にして、右手て上をふた山になぞるのですが、、、説明しづらい!!


しかし、ここ、、、頂上は、危ない場所にありますね~

もう、すぐそこは崖ですよ。

死んじゃいますよ。

高所恐怖症の私は行けませんよ。


でっかい旦那と子供たちは満足そうに景色を眺めていました。

最後の最後、充実した一日でした。