昨日、アマゾンから荷物が届いてにこにこしていたら、兄が
「おかあさん。その荷物の中身当ててあげようか。学校でね、透視をならったんだ」
は?Σ(゚д゚;)
透視??
確かに兄に私の荷物を言い当てられてしまいました。
「相手の好きなもの。態度。いろいろ観察して透視するんだよ」
今の学校って何を教えてるんでしょうねえ。
相手の心理を読むことまで教えているのか???
すごいな!
さてさて、次男のこと。
相槌が適当すぎます。
口癖が「あ、だよねえ」 「そうそう」
いいんですよ。口癖が「いや、でもさ」とか否定から入るよりは共感してもらった安心感をあたえられる口癖なので。
でも、聞き間違いの多い難聴児。相槌を間違えることも多々あり。
衝撃的だったのは、旦那の義妹が帰省してきたとき。
「下で赤ちゃんが寝ているんだから静かにしなさい!」
って注意したら、
「だよね~下でパクチー寝てるからね~」
って。
一瞬聞き流そうとそたけれど、、ん?
パクチーってなによ?
赤ちゃん←パクチー どう聞き間違えたかわからないんですけど、下にパクチーが寝てたって誰も気にしないよ?
つっこんでみたら、とても気まずそうな顔。
君、適当に相槌うってたね?
昔はなんでも一生懸命に聞いていた次男ですが、最近めっきり適当です。
でも、会話には参加したいのか、相槌はうちます。
聞いているようで聞いてない。聴こえてないかなあと思ってても意外に聴こえていたり、、、
そして適当に相槌をうつ癖。
だんだん君が理解しているのかこちらも把握しにくくなるんだけども。
難聴ならあるあるなのかもしれませんね。
でも、聞き間違っただろうなと気が付かないもんなのかな。それだけ流してきいているのだろうか、、、
成長するにしたがって、聞く態度に変化。
これは仕方のないことなんでしょか、、、疑問です。