じつは。
Z会もやってるけれど、こどもちゃれんじもやってます。
次男的にはこちらの方が大好きです。
母的にはZ会の方がいいのですがf^_^;
意外に頑固な次男はぜったいに止めたくない!と言って聞きませんので、どっちもやってます。
どっちもじっくりやる時間がなくて大変!
今、年長さんのこどもちゃれんじでは「きみだけのおじぎそう」という付録がやってきて、次男は一生懸命育てています。
兄の時は途中で止めてしまったので、こういうものがあるなんて知らなかった。
三年生の理科をやっているみたいな感じ。と、兄が言ってました。
絵本と実際育てている「おじぎそう」を観察して絵にかいたり。「ふたば」は「しよう」と言うんだよ。次に出てくるのは「は」だよ。と、細かく書いてあります。
次男は自由な発想が苦手。型にはまりたいタイプ。適当にができない。
これは性格なのか、それとも言葉経験の少なさからくるものなのか。自信がないからか。
訓練して何とかなるのか。(-"-;A
おじぎそうの名前を決めるだけなのに、三十分くらい費やしました。!(´Д`;)
すぐに思い浮かばないのかな~。名前なんて適当でいいのにな~。と思ってしまう私・・(悪い親です)
しまじろうは「ぺこりん」という名前を付けたていたので、次男もそれに関係した名前を付けようとすご~く考えこんでました。
「ぺこりん」という名前が頭から離れなくて、他の名前が考えられないようでした。
やっと、決めた名前が「おじたろう」
おじぎぞうだから。(^∇^)
ちゃんと一人で考えた名前!がんばって考えて考えてつけた名前。
良い名前だね。と、兄と私に褒められてうれしそうでした。こういうこと一つでも自分でできたことが自信につながるといいな。
小さな葉がでてかわいい「おじたろう」(‐^▽^‐)
触ると、ぺこっとお辞儀します。初めて触った時、感動しちゃいました。これ面白い!
「おじたろう」とともに次男がお世話している野菜。
オクラ、ミニトマト。どちらも次男が選んだのですが、どちらも次男は嫌いで食べられませんf^_^;
これを機に食べてくれるかな?
これは、朝顔を蒔いたはずなのに、朝顔は発芽せず、なにか違うものが芽を出しました(?_?)
義母がこれを見て「なんでプランターででスイカなんか育ててんの!育つはずあんめ!」と、言われてしまいました。
去年、子供たちがスイカの種をプランターに蒔いたのかな?
二人とも記憶にないそうです。
とりあえず、育ててみようかなと思っています。
食べられるほど大きくはならないでしょうけどね(^_^)v


