既にHHS長官のロバートKJr、NIH所長のバッタチャリア氏も「新型コロナワクチン」懐疑派ですが、
同じくワクチンの効果を問題視する人物が登用されました。
チーフ・メディカル・アドバイザーにアシーム・マルホトラ博士を任命。
デイリーメールが独占記事を掲載しました。
内容を要約すると。
・米国の食事のガイドラインを見直す。炭水化物の量を減らす措置を検討
・超加工食品の規制*超加工食品:菓子パン、シリアル、ポテトチップスなど
・新型コロナワクチンの一時的使用中止
:今回のMAHA運動を主導したのは、明らかにこのワクチン。ワクチン被害がパンデミックになっている
RFKJrが就任しているだけでもトランプ政権が「ワクチン懐疑派」を証明しているようなものですが、
援軍を加えてさらに進む格好。
なかなか中止にならないのは、訴訟などリスクがあるのでしょう。
中止になった場合の日本の厚労省の様子が見ものです。

