日本に来てくれた世界的権威~「R・マローン博士がレプリコンの危険をスピーチ」 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

貸しビル・接骨院経営を頑張る東京の社長のブログ。世界のみんなをどや顔にします~!
Making many "smug face" from Tokyo.
Sending various message from one President in Tokyo.

この写真は9月28日、朝早く「WHOから命を守る」全国集会に参加した時のもの。

日本人だけでなく、世界中からmRNAワクチンの危険性、WHOという組織の腐敗に

反対する医学会の権威を人々が集まってくれたのです。

来日してくれた学者の一人、ロバート・マローン博士がアメリカに帰国し

トランプMAGA,ケネディMAHA集会で日本で起こっていることの懸念をスピーチしてくれました。

 

「私は、自己増殖型RNAワクチンをまもなく展開するという理由で、3万人が参加した集会が

開かれた東京から戻ってきたばかりだ。

日本は、この新しい技術の実験台として世界的に利用されている。

日本国民はこれを「第3の原爆」と呼んでいる。

(中略)

私はそれに納得していないし、あなた方も納得していないと思う。

この新たな専制政治と戦うために、私たち全員に加わってくれることを願う。」

 

 

レプリコンはもちろんですが、mRNAタイプのワクチンに長期的にどのような影響があるのか。

これは人類がだれも知らないのです。

ファイザー、モデルナのmRNAワクチンは緊急時に特別に承認されたもの。

5類に変更され、特例承認の要件がなくなったにも関わらず、新たに新技術開発されている。

これだけでもでたらめですが、こういうでたらめは医療行政でずっと続いてきました。

調べていくごとに驚愕です。

 

日本人は決して受け入れていないことを証言してくれた貴重な機会です。

マローン博士!ありがとう!