この写真は9月28日、朝早く「WHOから命を守る」全国集会に参加した時のもの。
日本人だけでなく、世界中からmRNAワクチンの危険性、WHOという組織の腐敗に
反対する医学会の権威を人々が集まってくれたのです。
来日してくれた学者の一人、ロバート・マローン博士がアメリカに帰国し
トランプMAGA,ケネディMAHA集会で日本で起こっていることの懸念をスピーチしてくれました。
Dr. Robert Malone: "I just came back from Tokyo where they had a 30,000 person rally because they're about to deploy self-replicating RNA vaccines. Japan is being used as the guinea pigs for the world for this new technology. The Japanese people are calling this the third atomic… pic.twitter.com/l0gXRxa78y
— Camus (@newstart_2024) September 30, 2024
「私は、自己増殖型RNAワクチンをまもなく展開するという理由で、3万人が参加した集会が
開かれた東京から戻ってきたばかりだ。
日本は、この新しい技術の実験台として世界的に利用されている。
日本国民はこれを「第3の原爆」と呼んでいる。
(中略)
私はそれに納得していないし、あなた方も納得していないと思う。
この新たな専制政治と戦うために、私たち全員に加わってくれることを願う。」
レプリコンはもちろんですが、mRNAタイプのワクチンに長期的にどのような影響があるのか。
これは人類がだれも知らないのです。
ファイザー、モデルナのmRNAワクチンは緊急時に特別に承認されたもの。
5類に変更され、特例承認の要件がなくなったにも関わらず、新たに新技術開発されている。
これだけでもでたらめですが、こういうでたらめは医療行政でずっと続いてきました。
調べていくごとに驚愕です。
日本人は決して受け入れていないことを証言してくれた貴重な機会です。
マローン博士!ありがとう!
