昨日は、誕生日の感謝をブログに書きました。
本当に祝って頂いてありがとうございます。
おかげさまで、「ワクチン」と書くとFBではシャドウバンされていることが分かりました(笑。
個人的に注目している論争。
元国会議員秘書、Youtuberの藤江さんが国立感染研の一般公開に出席。
そこでまさかの脇田所長と意見交換が実現。
その際に脇田所長が「超過死亡の原因はワクチンである可能性は否定できない」と意気投合。
このXの投稿がバズりました。
藤江さんのXの投稿
これを受けて国立感染研のHPで釈明の公式見解が出る運びに。
反応があること自体に意義があると思います。
ここで説明されている事項。
要するに、超過死亡の増加の原因はわからない。
ただし、ワクチンであることは「現時点」でない。ここだけは断言しているのが大きな特徴です。
治験を6か月しかしていない特例承認のクスリは関係がない。
これを断言する時点でおかしいのです。
ワクチンは有害ではない。
これを言い切れる人は、世界中にはおりません。だって、治験してないんですから。
必要なのは、福島京都大学名誉教授は言っているように「全件調査」しかないのです。
世界中の医療行政がおかしくなっている。
というか、なっていたことに驚きます。
調べれば調べるほど、自分のアタマがおかしいのではないかと。
いわゆる「陰謀論者」になっていく。
このままでは、パンデミック条約が楽勝で採択されてしまう。
これに抵抗します。それでないと子供や孫に合わせる顔がないのです。
