The Free thought Projectさんの4月28日の記事をご紹介。
ワクチンパスポートを擁護するグループは、ファイザーに資金提供されていた
内容をまとめると。
・2021年8月、シカゴアーバンリーグの会長カレン・フリーマン・ウィルソン氏は、テレビのインタビューで、
「ワクチン接種義務が、黒人のコミュニティーに不当に害を及ぼすものではない」と述べました。
・その年の初めにファイザーから10万ドルを提供されていて、そのことに言及しなかった
・全米消費者連盟は、「ワクチン接種義務を義務付ける雇用主や政府」を支持。
・同じく、ファイザーから75,000ドルを助成されていた
・ヒューストンの「予防接種パートナーシップ」は、テキサス州のワクチン義務化とパスポートの禁止
法案に反対するロビー活動を展開。ファイザーはその団体に35,000ドルを寄付。
以下ファイザーの資金提供先のリスト

日本でもワクチン接種を薦める日本小児感染症学会には、多くの製薬メーカーが名を連ねる。
もちろん、ファイザー、アストラゼネカ、モデルナも。
同じ調子で、テレビCMにもお金が入っているのでしょう。そりゃ懐疑的な放送なんてできません。
医療機関、医療系団体、学会、そういうところに入っているマネーを禁止する必要があります。
これだと製薬会社のやりたい放題です。
世界中がこのありさまなのでしょう。
ビルゲイツはよく考えたものです。
「国民医療は国民で支えているので、無尽蔵」
良心に付けこんだ悪質な工作活動です。
