スイス連邦公衆衛生局(FOPH)もWHOに続いて「推奨されません」 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

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Sending various message from one President in Tokyo.

WHOが、2回目以降のブースター接種を「効果が脆弱」として推奨しないと方針を変更したのは、3月29日。
WHOが指針見直し。健康な成人の接種、2回目以降推奨せず


さらにスイスの連邦公衆衛生局(FOPH)は、そもそも2023年の接種を推奨しないとしました。
FOPH:2023年、原則として接種を推奨しない。
 

日本のワク被害状況を確認しておくと、4月7日の「疾病・障害認定審査会」で176件の被害を認定。
累計で2188件の接種被害を認定。これまで申請された被害数は7111件。

4923件が審査を受けていない状態ということになります。

 

日本のコロナ死者についても確認しておくと、死者の平均年齢は全死因死者の2歳上。
コロナ死者の平均年齢は、全死因死者の2歳上:言論アゴラ

何度でも書きますが、日本人には脅威でなかった新型コロナ。

不気味な超過死亡と、悲惨な副反応だけを残して8億回のワクチンを買ったという事実。

絶望せずに、追求し続けます。