「みんながやってるもの」じゃなく「みんなが見逃しているもの」に注目するのです。 | どや顔社長 後藤 専(たかし)のブログ ・ Takashi Goto" the smug face"

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貸しビル・接骨院経営を頑張る東京の社長のブログ。世界のみんなをどや顔にします~!
Making many "smug face" from Tokyo.
Sending various message from one President in Tokyo.

考えてみると当然なんだけど。

 

みんなが気づくこと。知っていそうなこと。

ここにチャンスは少ないのね。

「競争」が待っている。

 

例えば、少子高齢化なんだから介護施設がこれから伸びるって発想。

いかにも気づきそうな(笑。

単純極まりないお話し。

もっというと、言われ続けて何年になるだろう。

 

不動産投資だって、もう巷に話題はあふれてる。

言われ続けて、10年以上たつ話題。

参加者でいっぱい。

チャンスなんてほとんどないわけ。

 

「たくさんの人がやっている」=「リスクが少ない」んじゃないの。

「たくさんの人がやっている」=「リターンが少ない」って考えよう。

 

もちろん、正解であることが分かるまでは、孤独なもんだ。

だって、「ほとんどだれもやってない」から。

 

あ。だれもやってない!

これな。

これの中に正解はあるの!