昨日は、「ほねつぎ」を埼玉県でやってるオーナーさんとお食事しました。
ボクの通ってるジム「リバティヒルクラブ」のラウンジにて。
途中、フィギュアスケートの男子の中継があって、ラウンジが熱気に包まれたりして(笑。
カラダがどっかしらイタイ人は多い。
慢性になっちゃってる人。
仕方なく放置してる人。
初めて会う人でも、そういう話題になればほぼ半分くらい。
どっか痛いっていうんだよね。
で、接骨院いったことあるって人。
これが少ないのです。
そりゃそうだと思うの。
よくある接骨院って入りにくい。
だからこそ、「知ってもらう」ことが大事なんだと、昨日あらためて思いました。
営業って感覚じゃなくって、「救助」だわな!
例えば、ボクはハリって大好き。
一発で痛みの奧まで届く感覚がいいのです。
自分に合ってるなって思う。
今日も「救助隊」を土浦。龍ヶ崎に派遣します(笑!
たくさんの患者さんに痛みのない生活ってどんなものか。
味わってもらいたい。
そのために存在するのです。
