プロモーションを含みません【AKB】【NHK大河】



AKB特集‼️


フリースタイルで、気になったことについて、お送りしようと思います(^^)



1.北海道のAKBグループはどうなったのか


2013年頃にテリー伊藤さんと秋元さんとのラジオ番組で、北海道にAKBグループを作りましょう!という発表があったのですが、あれはどうなったのかなと何気に気になってはいます。


札幌がいろいろと合わなかったのかなあと思ったりもしました。


苫小牧なら、青森からもフェリーで来やすくて、千歳空港からの距離も札幌と変わらなくていいのでは?と思ったりはしますね。


工場の街なので、オンリーワンな存在になりやすいかもしれません。


ダンスだといろんなグループとかぶるので、たとえばJAZZバンドにするとか。津軽三味線もするとか、渋めのアイドル、笑



年配の文化人にも愛されやすいと思いますね。そこから外仕事につながるかも(^ ^)




ふつうに大都会のほうが成立しやすいでしょうが、早く売れすぎるとコアファンがたくさんつかず、

飽きられるのも早い法則がありますし、



アクセスもよすぎないほうが本気で行きたい人だけ行けるからいいような気もしますけどね。




ラーメン屋に例えると大人気店なので、ちょっと都心から離れててもいいでしょうし、

むしろ工場街近くに劇場を作るほうが新しいかもしれない。


お酒作りの歌みたいに作業歌を作ってもおもしろいかも。ワッペンつけた作業着でJAZZ。



地域を徐々に知りながら、地域の人をさす歌は、長く地元で愛される歌になると思います。




東北まで視野に入れてジャズに津軽三味線を入れたりしても話題になりそう。ジャズ雑誌を意見も取り入れたい。


※苫小牧に行ったことはありません。



※小樽のステンドグラス美術館には行きました(^ ^)




2.函館コンビで世界民謡は作れるか


1と関連もしますが、函館のミュージシャンと組んでスケールの大きい一曲ができないかなと思います。


たとえば作詞&歌唱指導、北島三郎作曲ジュディアンドマリーの方。


誰もしたことがないので、新しいものができそう。

漁の歌と見せかけて冒険や挑戦、

勝負をかける男、そしてそれを待つ女とかは国民曲になるかも。



歌詞のラストは女も漁に出る。ここが昭和と違うところ。「たとえ実際に船に乗らなくても人生という漁場ではともに舟に乗っているんだよ」というオチでしめる。

ただの一例なんですけど。




コロナ禍で動きにくくても、漁に出るぞ!みたいな歌は元気をもらえそう。


ヒットの基準はノルウェーのサーモン漁師が口ずさんでそれがSNSにあがるかどうかか。



演歌とポップスをうまく合わせたら世界的ヒットが生まれる予感もするんですけどね。



演歌だけだと日本的すぎる、Jポップだとカラオケすぎる。

「それが歌謡曲やん」と言われたらそうですが、また組み合わすところが違うイメージですね。




こんな意見までいうの各方面に畏れ多すぎて消えちゃう。




3. マジすか侍


最近、時代劇が再放送ばかりなので、いっそ東映あたりの協力をあおいで、

マジすか版時代劇とかあったらおもしろいのになあと思います。


大量の女侍が出演する作品はまだないのではないかと思います。大奥はあるけど。


たとえば幕末、女版の新撰組があり男版より強かった!とか。元大奥とか元花魁とかキャラも豊富。


近くにはクノイチ学校があり、よくケンカします。


でも時には協力したりして、悪代官や山賊を懲らしめます。

そしてクライマックスは池田屋事件。


実は池田屋事件は女版新撰組が片付けていたという設定。


一例ですがこういうのは日本的なカッコよさや美しさをアピールできるのではないかと思います。

海外でも人気出そう。







そして侍の映画といえば18日に公開のコレ一択!


大和なでしこによる大和魂が描かれた映画が2月18日公開\(^o^)/


日本がどのようなピンチになってもこの映画の方向性で動けば救われるはずです。


田原総一郎さんの朝生的なシーンもありました。

セットいくらしたんやろ、、、?




ってそんなことより、これはプロモーションじゃないんです!!



そういう次元でやってはないんですー。


マストにお伝えしたいのは、


「肉体に魂が宿ってるからこそ人間‼️」byナポレオンヒル


さらに、メシア(救世主)が現れております!!




私の存在は忘れられていいけれど、神様の存在は忘れないでください!!!🙏🙏🙏





4.NHK大河ドラマで大正時代の少年少女アイドル全盛期のドラマをできるか



時代劇という意味で3と関連しますが、今の大河ドラマが平家物語なんですよね。


秋元康さんの処女作も平家物語なので少し残念だったなあと思います。


三谷ファンとしては「三谷さんならしゃあないよねー」という気持ちもあるのですが、せめてなんらかの形で共作していただきたかったなあと思いますね。



ここからはNHKに対して述べるのですが、

秋元さんに大河の前説の台本とか書いていただけたらなあと思ったりもするのです。



たとえば、ギターリストのCherさんが琵琶法師に扮していただいて、

今日の見どころをお伝えするとか。最後の予告もいいですけど。

番組にテンポがつくと思いますね。



秋元さんが「そんなんいやや」と言ったらそれまでですが平家物語パロディを書いたスキルとザ・ベストテンの曲紹介を書いたスキルを埋もれさるのは惜しいです。


いけるかはわかりませんが、こういう殺し文句もあるにはあります。



秋元先生にはいっそ新しい大河ドラマとして、


大正時代の少年少女合唱団やさまざまな歌劇団が勃興した群像劇を書いていただくのもいいかもしれません。アイドルプロデューサーしか書けない物語。


出演者はもうAKB.坂道、モー娘。ももクロ、Perfume、イコラブ総出演でしょう。


男性は若い東西ジャニーズユニットから出てくださるかも。


これで数字が取れないわけがない。

大衆に青春を捧げて日本に元気を与えてきたアイドルたちの青春物語。


秋元康さんしかできない大河ドラマとは思います。



NHKさんには、昔、たまにこのブログを読んでいただいてたみたいなんですけど、


いまはさすがにわかりません。

一応、こちらで提案させていただきます。


採用になったら書いたことをすぐに忘れます(^ ^)

というか今、忘れます。



日本を元気づけていただきたい!!



1-2-3、はい、忘れました(^^)←催眠術師か!




次回、ラストです!