東京事変「仏だけ徒歩」と初転法輪記念日








今朝、ふとYouTubeアプリを開けたら、この動画が飛び込んできました❗️


東京事変が起こすほんまの事変⁉️



ひとまず聴いてみると某存在を応援している解釈しかできないくらいの歌で驚きました‼️





某存在とは再誕の仏陀であられる幸福の科学グループ大川隆法総裁です。



さてレビューなるものをすなり。



まずタイトルの、



「仏だけ徒歩」


これは、仏を大川総裁とするならば、マスメディアをあまり活用できず、リアルな活動や自前メディアで教えを広げているという意味では「徒歩」という表現は当てはまると思いました。



※ネパールやフィリピンなどでは海外では何度も説法が蹴り返し再放送されていると昨日、大川総裁のご法話でお聞きしました。日本のテレビ、ラジオでも時々、放送されたりレギュラー番組もあります。



語呂合わせでも、「仏、ほっとけ」の路線じゃなくてよかった、よかった(^^)



以下、大太字は歌詞。



仏陀再来?悲願を叶えて



もう再誕の仏陀にたいするエールにしか聞こえない。





ダルマ、カルマ、ノルマ、、、


おもしろいなあ。

たしかに、この世ではノルマも立派に幅をきかしますね、深いなあ、笑




幻よ、苦楽も自作自演



すべては自分の心が決める。

諸行無常、諸法無我、本来無一物。


独自の表現で言われるとあらためてハッとします。

勉強になりまーす🙏



南無地球神根本仏。




誰もが独りぼっちでネットを見てる

隙あり断然チャンス完全に



コロナもあり外出は控え目、家では中身ないもん見て気分を紛らせている、心が空虚になっている、その次は真理を求めるようになる人も出てくる、それが再誕仏陀の教えを伝えるチャンスだ、という風に私は読み取れます。




椎名林檎🍎さんは幸福論や罪と罰など哲学文学的な匂いのする曲タイトルがあったり、世人が思いつかない魔術的な突拍子もないパフォーマンスをされる方です。



それでも、これらは幸福の科学の書籍を読まないと歌えない歌詞内容だと思いますね。


古典の仏教をちょっと読んだくらいでは仏教用語は歌詞に散りばめられるかもしれませんが、ここまでスパッと歌うのはムリなはず。



スパっと言えるのは「好きなのは断然永平寺」くらいでしょう、笑

ここも「雑巾掛けの凡事徹底のこと」を意識されてのチョイスならシビれますね。



そうなら、椎名林檎🍎、にくいな!って感じです。



再来仏陀の初転法輪記念日と動画公開が同日なのですが、偶然?あえて?




多くの日本人も人類の教師が地上におられるならば、

「ちゃんとー、教育して叱ってくれえー!!」と心底では思っているのかもしれません。




なんか世の中、いろいろとおかしいもん。






桑田佳祐さんも去年、「ブッダのように私は死んだ」という歌を作られ、坂本冬美さんが紅白歌合戦で歌われているのを見ました。


印象は、ブッダというより太宰治的、近松門左衛門的な死だと思いましたが、それでも宗教家をタイトルにもってくるのは珍しいです。


「芸能人の平均的な悟りなんてこんなもんだよ」ということでしょうか?



桑田佳祐さんは、波乗りジョニーや東京オリンピックの曲など明るい気分を現すポップな曲だったり、真夜中のダンディ、Tsunamiなど悲しみに寄り添うようなブルースやバラードがたくさんあり、


奇跡の地球などのメッセージソングもあるので素晴らしいアーティストだと私は思っておりますけどね。





心を癒す宗教性を感じる歌はエンヤやノラジョーンズをはじめいろいろとありますが、 

仏教をストレートに題材にして歌う時代にきていることに驚いています。








東京事変公式サイトより。なつかしの本能スタイル。





初転法輪記念日のご法話「鍛錬の光」


そして、昨日は再来の仏陀でもあられる大川隆法総裁が初めて説法に立たれた日であり、毎年、この日に説法を行なっております。


講演は大川総裁生誕の地、吉野川市で行われましたが、衛星中継がかかりましたので、私も地元で拝聴させていただきました(^^)


この説法は、ほんと、今まで聴いたことない方に向いている内容だと思います。



「鍛錬の光」という題ではありますが、

初めの10分くらいは吉野川市のリーダーや地元の方々に、つまり一般の方向けて説かれているので、


大川先生のお人柄や、現在の幸福の科学の輪郭がすごく伝わりやすい内容だと思います。


きわどいジョークも飛ばされていました、笑



大川先生が説法のラストに「これだけ持って帰ってください」といわれた内容をお伝えすると、

一回聴いただけの記憶ではありますが、


自分のために生きるのではなく、

他のために世のために生きていってください



ということです。


ほんと幸福の科学の基本であり人正論はすべてここに行き着きます。

これを全身で体得し、実践していこうとするのが大川隆法先生でありその弟子たちです。



私ももっと自分以外のなにかのために大切に人生を生きよう!と強く思いました。



「え、なんか得られそう!」と思われた方はぜひぜひ幸福の科学の支部精舎に問い合わせてみてください(^。^)



ありがとうございます😊




なにかひとつやふたつ幸福の科学グループへの意見を述べる習性があるので、、、オマケまでに。


たとえば、

オネエリーディングとかもあったら話題にはなりそうですね、笑、


幸福の科学職員、会員でオネエ、世界的にはLGBTと呼ばれる方を集めてリーディングし、なにが原因なのか、解決法はあるのかなど、その真相を追及する。


新しい切り口の伝道になるかもしれませんし、救われる方もいるかもしれません。

LGBT言論戦の新たな武器にもなるでしょう。

  




ベテラン活動家をもっと活性化させるような内容がありましたが、徳川家康的な長寿で勝つ、志と想いの力によるエイジレスパワーで勝つ、それこそ鍛錬の光で勝つ方向性も大いにあると思いますが、


そういう方々をできるだけ地方議員にして1000議席でも目指したほうがより根づくのではないかとは思います。


引っ越し先の自宅を開拓支部ならぬ支部準備室みたいにして、会員のアイターン、Uターン、お試し田舎暮らしなども支援しつつ、戦力にしていくような流れもあるのかなあと思いました。  


吉野川市にも地方議員、ゆくゆく吉野川市長が誕生していただきたいところ(^ ^)また別の意味合いもあり、全軍の士気も上がります。



前にも似た内容を述べましたが、やはり、

地域に必要とされ、相談される立場にはならないとなかなかたくさんの方ときちんと話せないかなぁとも素直に思います。




総裁補佐🐼が講演前日に徳島名物の金ちゃんラーメン🍜を食べられていた話がありましたが、しお味だったのか気になりました、笑


いずれは十万、百万単位の人が吉野川市に来られて総裁補佐にならって、金ちゃんラーメンを食べるのかなあと思いましたとさ。


「料理せえへん人」みたいに見られたらかわいそうですけどね( ̄▽ ̄)



とにかく、

インスタントラーメンはたまにはよくても、インスタントな信仰はよらしくない!


ひたすら自分の欲望を叶えるための欲張りな祈りや、努力せずひたすらくださいと願う祈りなどのインスタントな考えは、


神様の「この世は魂を磨く場だよ」というお考えにそぐわないようです。



詳しくは幸福の科学の書籍📕🔻にて(^^)






勝手にエンディングテーマ「四国の母」


大川隆法総裁作詞作曲の歌です。

講演でもかかっていました。


仏陀が母をテーマに歌うとこうなるのか!!(^ ^)