・十大反省研修


これは熱心な信者さん向けです(^。^)


大川隆法先生の今までの生涯反省の内容を研修化します。

幸福の科学の歴史とリンクしながら、先生に寄り添いながら昔の自分を思い出したりもできそう。


第一回は、子供時代から菩薩時代、二回目は教団初期の反省ベスト10から学ぶ、映画ともリンクしますね。

プライベート情報満載の研修。




・観自在力入門研修


如来への登竜門を後世のために作る必要もあるのかなと。

さらに、熱心な方々の宗教大好き精神に火をつけます。


自他の観点、

教祖の立場、天上界の立場、上司、部活の立場、在家の立場、マスコミの立場、一般人の立場、いろんな立場でひとつのことを感じられたり、


初期の仏教やキリスト教を引き合いに出し2000年後からの視点を身につけたり、


守護霊視点、死後来世視点など、を、

意識すればいつでも取り出せるようになるための研修。


きっと一回では、会得できません。

10回でもムリかも。


そこで完全会得できるかはあまり関係なく、誤解やおごりがあれば取り去り、心底、基本経典や宗教家シリーズを学び直し、さらなる悟りのきっかけになれば、幸いでしょう。


理想論ですが、仲間で、五人集めたら開催、2人と3人の組み合わせを条件にしたり、生涯の法友と一生語り合える内容ならさらにいいですね。縁の固め直し用にもいいかも。





・経営マインドと純粋な信仰の両立研修


ある種の頂上研修かなと。

たとえば日本的な例えだと、吉田松陰と松下幸之助の個性を自分のうちに両立させる方法を学びます。


世界的な例えだと、イエスとアンドリューカーネギーのいいところ取りって、笑。 


その正反合の体現者がエル・カンターレさんなのかもですし。

あの世をこの世を貫く思想の奥義クラスか?



安易な意味での「合」はとくになく、

その人が、失敗と成功を繰り返しながら出てくる結果を価値判断した個性があるだけなのかもしれません。



その個性たちの組み合わせで作るものが神の芸術か。







・幸福実現党系の研修は候補者がする


政治系の研修は幸福実現党の幹部、候補者や地方議員が研修されたらと思いますね。

実践からの学びのリアルさがあります。


講師資格というのが一応あるそうですが、大川総裁が出家者向けに「感化力講義」や「講話法、言霊とななにか?」みたいなのをされて、それを学び込んだら、いいとする。あくまで流れの一例ですが。



大きなものは釈党首が100人くらい集めて一泊二日研修とか。

祈願もつけたり。

研修最終日のお昼は一緒に駅前で街宣、笑


特別党員限定の研修とかもあってよさそう。


このあたりは別ジャンルとして政経塾の任務にしてもいいのかもしれない。会内ブランドはあるようですし。



そこでご縁を深めつつ、地方党組織を固めつつ、意見交換しつつ、トークの練習や実践もしつつ、日本一周で1億円くらい集めつつ、どう継続的な活動に転じさせるかがテーマでしょう。


会内で話題になった、したものを即研修にする手もありましたら。

たとえば今なら、司馬遼太郎の火の玉研修をするとか

タイミングでやる術も一応はあります。



・禅定宿泊


大きめの精舎の稼働率を上げたいなあと思うと、精舎に素泊まりするという禅定宿泊のプラッシュアップもあるのかなと。


たとえば、館長さんが月一にひとつ公案を作り、それを、その日、泊まるみんなで考えてお互い話をして共有するとか、他の会員さんとの交流や職員との濃い法談タイムを作る。


他には、読者瞑想、テーマを持った祈りの写経、特定の章を10回読むなど、してみたほうがよさそうだけど滅多にしないこと、日々の教学をワンランク上げるなにかを提供して付加価値をつけます。

お布施はプラスアルファでのっけていきます。


信者さんが一般の友達を誘うきっかけになりそうなものもできればベターか。


一般の方向けには、幸福の科学体験プランは成立する?

神秘体験があるかも?まさかの千眼考案プランとか、笑



高級路線なら、

一泊10万円の悟りが高まる特別なスイートルームで宿泊、瞑想、法話拝聴をふるスペシャルコースみたいなのもありそうです。






2.宗教音楽の強化について


音楽家水澤有一さんの霊言がありました、前世はモーツァルト?という感じでした。


大物の場合、確定すると、本人の成長の阻害要因にもなりかねないので、それも愛なのでしょう。



「ひとりひとりに音楽がある。」「天国には天国らしいBGMが流れている」など、新たな霊界紹介の一面もある内容でした。


水澤守護霊は、大川隆法氏にもっと音楽を学んでいただきたい、東京藝大に通って音楽の基本わ身につけていただきたいとも熱く語っておられました。


3日で缶詰でできないかなあ?とも思いますね。

3日間、大川氏、水澤氏他、出家在家問わず幸福の科学系ミュージシャンや音大を出た職員さんを呼び、3日間こもり、音楽を基本を特別レクチャー、そして、いろいろとおろしまくり、映画音楽、宗教音楽の強化をはかる。  


これぞまさに強化合宿(^。^)



大ヒットまたはジャンルなり以上のヒットを出して一般からの収益源にもしつつ、それらの作品が今後数百年の音楽家、ミュージシャンたちのひとつの指針となれば幸い(^。^)





3.アユハで新星を支援


幸福の科学系雑誌の文化度を上げつつ業界伝道は可能か?という問いかけです、小さなことコツコツ系ですね。


たとえば、伝統芸能である歌舞伎、演劇、お茶、相撲の世界、


または映画、舞台、アート、アニメ、アイドル系の世界で、


期待の新人やプリンスを紹介し応援していけたらなあと。外部のニュースターを取り上げる。


着実に、熱烈なファンたちに1000人、2000人が読んでいただけるかもしれません。



与える愛の感覚でしていてもいつかコラボや参加があるかもしれませんし、いつのまにか編集者の目が肥えてきて時代を捉えるセンスが身につき製作に生きるかもしれません。


信者さん読者にとっては、世間解としてマイナーな世界を会員に紹介する機能もあります。