- FUDGE (ファッジ) 2008年 11月号 [雑誌]
- ¥580
- Amazon.co.j
- 見るの忘れました・・・
- 特集は「秋のトレンドはズバリ、トラッドスタイル」だそうです。
- 「ファッションの世界のトラッドスタイルは、アイビー、プレッピー、英国トラッドなど様々な時代で、様々な国で少しずつ変化しながらも、多くの人々に愛されてきました。ベーシックなトラッドから新しいトラッドまで魅力的なスタイルを提案します。」とありました。メンズコレクションではWWDではそういう結論に達していましたが、レディスでもそうなんですかね・・・先走り?
GLAMOROUS (グラマラス) 2008年 08月号 [雑誌]
- ¥720
- Amazon.co.jp
・黒とピンクが使われたコーディネートが結構、あったと思います。意外でした。大人ギャルという感じかなと思ってたんですが、モードとギャルの間みたいなコーディネートもあったと思います。マニッシュがほとんどだけど、あっまーいのもちょっとあるのねと。
・エミリオプッチのお箸、原価の割にはインパクト与えたでしょうけど、緑色の透明のでしたけど・・・あれでおいしく食べれるのか?
・H&Mの色々な広告展開、上手すぎですね。過剰人気だけど知名度の広げ方としてはカンペキなぐらいだなと。なんであんなに並ぶんでしょう・・・「手軽なハイファッション」のイメージだけじゃ長期的に難しそうですけどポジショニングとしてはそこを堅めるんでしょうかね。(テキトーな考察です)
この雑誌のモノトーンの広告写真は、「巻頭でなにがしたいんやろ?」って思いました、GAPやZARAの広告みたいなものですからね、とにかく「勢い」ってスゴイなって、笑。
- sweet (スウィート) 2008年 11月号 [雑誌]
- ¥620
- Amazon.co.jp
紐で縛ってあって見れませんでした。コンビニだけじゃなく書店までかなりの率ですね見本もなかったり。そこはNO SWEETなんやと、笑。
売れてるらしいですけど、ギザ調子、載ってますねこの雑誌。
- AneCan (アネキャン) 2008年 11月号 [雑誌]
- ¥700
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久々に読んでみたんですけど紫色とか赤色とか結構、カラーが入ってました。東京はそうなのかな・・、大阪とか地方のOLだとカラーはやっぱ難しい気がします。東京ってやっぱり、芸能界、サブカルチャー、メディアの中心地なので、個性を出すのが認められやすく、選択肢の幅が広いというか、浮いてるというか。
大阪ではショップ店員でもモノトーンが多く、せいぜいカラータイツのみぐらいだったりしますし、でも最近は行かないんで最新事情は知らないですけど。