メルボルン編
p46
左
「ナチュラル&レザー」
トップスとベストはナチュラルな感じがあってかわいいのにパンツはタイトなレザーパンツ(多分)でハードです。
p47
左下
「勉強になりやす」
まず白タイツに赤い靴がインパクトのある色使い。
赤のストール(袖も赤が出ているのでインナーかも)と黒のジャケットというコントラスト。
チェックパンツとアニマル柄のバッグの柄×柄もナイス。
モスクワ編
p48
右下
「唸るほどのモノトーン」
白のトップスに細い黒ストール、やや細い黒ベルト、黒のエ座員せいのあるスカート、ストッキング、白い靴と徹底したモノトーンぶり(分かりにくいかも)。
服のチョイスもおしゃれですけど、細いストールと細ベルトという「細&細」がナイス小物ワザです。
アムステルダム編
p50
左上
「カラーの古着を二つ」
青のストールと緑のトップスなんですけどどっちもヴィンテージだそうです。
カラー&カラーなんだけどどっちも古着で褪せているバランスがいいな感じだなって。汚くなっちゃうリスクもありますけど。古着好きとして参考になりますた。
右下
「オードリーヘップバーンの私服のような品」
グレーのカーディガンと抑えめイエローのスカートが上品でイイ感じ。
嫌味の全くない上品さだなと。穏やかです。
ベルリン編
p51
左下
「柄×柄の可能性」
ボーターのトップスとダーク?な花柄のスカートの合わせがいいなと。柄×柄ファッションは派手な方向だけではないと思いますした。シンプルにちょい個性を的な方向とかいろいろありますね。