徒然なるままに -77ページ目

リーマンはくりっく365のマーケットメイカーになる予定だったのだが、

リーマン・ブラザーズ証券株式会社はくりっく365のマーケットメイカーになる予定だったのだが、どうなるのだろうな。

為替証拠金取引資格(マーケットメイカー)の取得について - 東京金融取引所くりっく365

近い将来、FOMCでの米金利利下げは実現するのか?

ドル/円(USD/JPY)は104円割れを試す展開、いったん反発

外為どっとコムの為替レートでは、一時103.99円をつけた。
為替レート|FX 外為どっとコム

〔外為マーケットアイ〕クロス円が軒並み安、個人投資家の損失確定売りか

オセアニア市場、東京市場の朝方は、たまに個人投資家のストップロスによる円高が発生する。

ロイターデータで豪ドル/円は一時82.89円と2006年4月以来2年5カ月ぶり。
NZドル/円は68.07円と06年5月以来2年4カ月ぶり安値を更新。
英ポンド/円は186.66円と11日海外で付けた4年9カ月ぶり安値の185.89円に接近。

豪ドル、NZドル、英ポンドは、現在の状況では買いにくい状況には違いないだろうね。

もうすぐNY市場の時間帯も終わるんだが、

今日は寝ることができるのだろうか。
連続徹夜?上等だぜ。

ドル/円(USD/JPY)は104.7円台でいったん反発している

ドル/円(USD/JPY)は、15日欧州市場でつけた104.5円台を突き抜けるかどうかに注目したいところ。

ドル/円(USD/JPY)が再び104円台に突入。

ドルの当面の底値がどの程度になるのかに注目している。

リーマン、投資運用部門を100%売却する方向=WSJ

相場がだいぶ落ち着いてきた

NY市場になり、ドル/円相場がだいぶ落ち着いてきた。
今日の祭りは終了、といった感じか。

次の祭りはいつになるだろうか。
次回FOMCにて、アメリカの0.25%利下げがなされるかどうかに注目、といった感じか。
つい最近まで利上げが取り沙汰されていたと思ったら、今度は利下げ、と。
経済は生き物だからね、柔軟に対応していかなければならない。

現在、106円台から再び105円台に乗せてきたところなので、今日はNY市場の動向を睨みながら、所々で指値注文を入れていきたいと思う。

次のバブルのターゲットはどこだろうね。

ユーロバブル、商品バブル(原油、金)は崩壊した。
さて、次のバブルの標的(ターゲット)はどこだろうか。

今のところは、資産退避が進み、資金が短期債などの安全資産に急速に流れているようだ。

しかし、リスクを取ってでも利益を求める会社などは、新たなバブルのターゲットを着々と狙っている感がある。

ユーロやアメリカで利下げが進み、金利差が縮小することで、今度はユーロバブルではなく円バブルが発生したら……正直ちょっと困るのだが。
もしそうなったら、保有外貨の大半を日本円に戻して国債や地方債に投資することになるのだろうな。レバレッジを利かせて、外貨売り日本円買いを仕掛けるのも面白いのかもしれない。まあ、日本円バブルは今のところ、とてもじゃないが考えられない状況だとは思うが。ただ、今年末、あるいは来年初頭に100円割れを再び試すことになる可能性はあるだろう。注意しておかなければならないと思う。

安全資産と言われる金は今のところ価格が急落しているので、今のうちに金を買っておくのも良いのかもしれない、なんてことをちょっと思ってみたりした。

株式は、ものすごい勢いで下がってきているけれど、とても押し目買いする気にはなれない。

実需をともなわない商品の上昇はやや上げどまり、新興国需要などで実需をともなう商品の上昇は引き続き上昇を続けていく、ということになるだろうか。
ということは、鉄鉱石あたりか。

経済の低迷や、商品高によるインフレと、世界経済にはマイナスのオーラが漂い始めている。
現在の状況は、世界的な景気減速への単なる序曲なのかもしれない。

なんてことを思ってみた。


今日の取引は、ここまで、片道ベースではあるが、50万ドル以上外貨を売り買いした計算。
さらなる下落リスクを考え、取引をかなり控えめにしたため、それなりの利益が得られた程度だった。まあ、将来的な100円割れの可能性(リスク)を考えると、この程度で満足しておかなければならないのだろう。
さて、もうすぐNY市場がはじまる。徹夜上等。まだまだ頑張ってみる。

現在のドル円相場は、1ドル105.9円台。

現在のドル円相場は、1ドル105.9円台。
だいぶ回復してきた。

リーマン破産法申請こうみる:第2の破たん先に関心、ドル100円割れ遠く=住友信 飯塚氏