徒然なるままに -74ページ目

米国株式市場=反発、AIGに対する資金援助の見方強まる

16日NY市場までの今週の取引を振り返って

今週の取引は、ここまで、片道ベースではあるが、112万ドル以上外貨を売り買いした計算。(日本円だと1億円以上になるのか……)
さらなる下落リスクを考え、取引をかなり控えめにしたため、それなりの利益が得られた程度だった。
結果から見れば、もう少しリスクを取っても良かったかもしれない、とは思うが、FOMCの結果次第で相場の方向性が大きく変動してしまう可能性があったことを思えば、このくらいの安全策で取引を進めたのは、結果としては良かったのかもしれない。

もうすぐNY市場の時間帯も終わるんだが、

とりあえず今日は寝てみようと思う。
相場が動くようならまた起きるけれど。

106.0円あたりが目先の天井か?

利下げ観測にともなうドル安圧力はいったん和らいだ感じか。

明日にかけて、106.0円を突破してくるのか、
それとも再び104円台になるのか、要注目。

しばらくは、まだ乱高下の時期が続くことになるのだろう。
相場が落ち着くには、安心できる材料が欲しいところ。

30分程度、ドル円で30銭程度の値幅で相場がもみ合う展開が続いている

今が寝るタイミングだろうか。

AIG、FRBの融資提供観測で円安に

AIGについて、FRBが融資提供を行う可能性があるようだ。
NY市場でのAIGの株価は、寄り付き直後の急落後、急上昇する展開。
また、ドル円は急速にドル高方向に進んでいる。

FOMC声明文にて、

FOMC声明文にて、「インフレは引き続き高いが、今年残りの期間と来年にかけて、インフレが緩やかに低下する」との見通しを発表。しかし、「インフレ見通しには大きな不確実性が残っている」とした。
また、成長下振れリスク及びインフレ上昇リスクについて、重大な懸念を示した。
本日の金利据え置きは昨年10月以来となる全会一致の決定だった。

大幅な利下げ観測は大きく後退したが、状況によっては、次回10月FOMCでの利下げの可能性も十分考えられる。

今回のFOMCは、さすがに相場に対する影響力が強い

ドル円は乱高下した後、ドル高方向へ。
現在は106円間近の水準まで上昇している。

すごい勢いで指値注文が約定しまくっている。

米FOMC、政策金利を2.00%に据え置く

3:15~3:30の時間帯のドル円が1円近く乱高下したね。
いくつかの指値注文が約定した。

米FOMC、FF金利の誘導目標を2.00%に据え置き

なんだろう

イーバンクくりっく365のログイン後の表示価格と実勢価格との間に30銭以上の乖離があるんだが、回線の問題なのか?それとも、イーバンク側のバグなのか?
怖くて成行注文出せねぇ。