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ことことブログver2

FC2ブログがトロイの木馬に感染したため閉鎖。
悲しみの新規ブログ立ち上げです。

コロナに再感染し思ったより捗っていない・・・。

 

カノン

地味に苦手だった3~4段落目のつなぎを重点的に練習。一応、曲を通して全体的には弾けるようになっている。問題は自分の今しようとしている音の均一化と先生の考えている音の均一化に差異があるかどうかというところか?

 

クラリネットを壊しちゃったⅠ

本日はレッスン中苦手だった後半のスラー+スタッカートの繋ぎの部分をメインに練習。

左手の音が苦手なので、基本に戻り右手演奏+左手の音読、左手演奏+右手の音読を練習してみる。

 

HOWEVER

とにかく不規則なリズムに翻弄される。

リズムを克服しなければどうにもならないと思い、メトロノームを使ってみる。8拍子を基準にして四分音符でなく八分音符を基準にする。

 

Alies Grises

12/20ロケハンにいった。GP-1000の設定で一番違い音色はハンブルグブライト。これを基準にして練習していく。

調べてみると22年8月が初コロナで、正式に陽性判定だったのは今回で2回目でした。今年の9月頃同じような症状があって「あ、コロナか??」となったのですが、抗原検査陰性だったんですよね。その時は自宅待機は症状警戒して2日くらいですぐ復帰した

のですが、今回はきっちり5日間休まないとダメそうです。へばりながら記事書いてます・・・。

ただ、気になることが。前回の9月頃の発熱でも、周りと症状が一緒で「偽陰性で本当は陽性だったんじゃないの?」と言われていたんですよね。もしかしたら別の株が流行り始めて今までの抗体が効かないパターンなのかなとも考えている次第です。

とりあえず体調整うまでゆっくり休みます。

今回はレッスン前の練習予約ができなかったためちょっとグダった・・・。

 

ウォルシング・マチルダ

個人的には重心を気にしながら練習していたが、やはりところどころドの音が抜けている様子だったこと。全体的には安定しており合格。ただ、個人的には不完全燃焼。

 

カノン

音粒を揃えるという目的については大丈夫そう。ただ、指くぐりの際やはり音が弱くなるので指の形に癖をつけておくこと。手がベタッと寝てしまっている。鍵盤押す指と親指でリングを作る。手の力は抜く。(ボールを投げた後の手の力の抜き具合と同じ感じ)

腕の力を抜くことも忘れずに。

 

クラリネットを壊しちゃった

譜読み確認。左右のリズムが違うので、お互いに引きずられないように注意。特にスラーの切れ目のスタッカート(テキスト★1)の所はスタッカートの音符までスラーが続いていることに注意。きちんとテキストの音符を解釈しよう。

 

HOWEVER

右手のみのメロディー確認を下がだいぶ苦戦した。多分今年のレッスンで一番苦戦していると思う。なんと出てくる内容は3巻あたりだそうな。それは苦戦しますね。

気をつけなければいけないのは変則リズムになるのが最初からではなくBエリアになってからということ。なので最初は普通の16分音符扱いで大丈夫。

ただ、その変則リズムがとても難しい。レッスンではいきなりHOWEVERを読むのはきついという判断で、まずは手書きの練習曲を設定してもらった。まずはこれをできるようになろう。

 

発表曲(Alies Griess)

左右の手の音のバランス。右手がやや小さめ。左を弱くするのではなく、右をもっと大きくする感じで良い。

所々の16分音符のリズムが速すぎるようだ。もっと長く切っても良さそう。

最後の部分の右手の音をもう少し響かせたい。強く押す・・・というかんじまではいかず、響くような強さ(あとドの大きさを調節する)で押すこと。コツとしては鍵盤を引っ掻くような押し方をすること??

音粒を揃える練習

カノンを練習する前にドレミファソラシドを同じ音の大きさで弾く練習を取り込んだ。また右手の薬指と小指の動きが段々気になってきたので、この2つの指の運動も取り入れる形にした。

 

カノン

右手のみで弾き録音し、ダメなところを分析し修正するというトライアンドエラーを繰り返している。そのおかげか、つんざくような大きな音は段々目立たなくなってきた。もう少ししたら両手奏にし、さらに自信がついたらペダルで仕上げる形にしようと思う。

 

11/23

基礎練習とカノンの練習が災いして、教室のピアノで練習したら時々押す力が弱く音が出ないことがあった。力加減は難しい。

 

クラリネットを壊しちゃった

パート1は音の確認。左手のみ、右手のみを練習。しばらくはこっちメイン。

 

11/23

両手奏を始める。勿論ゆっくり弾いてつっかえ部分練習している段階だが、多分カノンやマチルダよりは簡単そう。

しかし、曲に興味が出ずイマイチ本腰に入れられない・・・。

 

一応パート2も目を通しておく。右手のみと左手は和音で練習。

 

HOWEVER(ぷりんと楽譜初級)

音の確認。イエスタデイ・ワンス・モアでもそうだったが、シンコペーションの構造をしていることと、左右の手のリズムがだいぶ崩されておりリズムを把握するだけでもかなり難しい。これは1小節ずつの進んで少しずつ開拓・・・という感じになると思う。

 

11/23

原曲はかなり特徴あるためリズムが想像しやすいが、休符が入り混じっているため、左右の手のリズムが怪しいところが結構ある。少しずつ進んでいるが、まずは自分のリズムが本当に合っているのか楽譜の上下をにらめっこしている時間が多い。

原曲聞き直すのも手か。

ウォルシング・マチルダ

レッスンを振り返り重心を意識し練習。

 

カノン

右手を完成させることを目的にししばらくは弾く強さの調整を刷り込むため右手のみ練習していく。

実際に自分で出してる音を録音して聴き返すのが早いと思い、早速録音して振り返る練習法にする。

するとどうだろう?意識しても意識してもかなり音の大きさがバラけて聴こえる。レッスン中でも指摘があったが、休符からの始まりや音が飛ぶときは本当に目立つ。これは1日、2日じゃどうにもできないレベルだと思った。地道に練習していこう。

指くぐりは指を立てることを意識することで解決できそう。

 

11/19

音粒を揃える練習としてピアノのカバーを指で叩く練習をしているが、右手の薬指と小指の動きがあからさまに悪い。

ピアノ以外に実際に練習してみても気づきはあるようだ。

 

 

 

初心にかえる必要がありそうだ。

 

クラリネット

予習がてら練習。

少し練習すれば意外と行けるかも?

 

HOWEVER(ぷりんと楽譜初級)

あ、思ったよりムズい。