もしもピアノが弾けたなら
リピートありで通奏する。自分が思ったよりできていた気はするが、2ページ目の運指にまだ迷いが見られている。
特に左手の迷いが目立つため、ゆっくり弾きながら先読みする力を身に着けていくこと。
リズムはもう大丈夫のようだ。
翼をください
空白埋めの答え合わせと模範演奏をしてもらう。
三連符とタイがあり、もしもピアノが弾けたならよりリズムが取りにくい仕上がりになっている。
One Night
今回は間奏とcodaの部分を重点的に練習をした。
自分が合っていると思っていても、速度を遅くすると粗が出てくる・・・。
というのが今回のレッスンの全容であった。
とにかく自分が止まらない速度でゆっくり弾くこと。
それによって常に一拍先をみる訓練をしていく。
1小節でダメそうなら2拍分、2拍分でもだめなら1拍分とどんどん分解していこう。
codaの運指に慣れるために練習方法を提示された。
スタッカートで弾く
2声で弾く
8ビートで弾く
・・・といった練習をすることで印象を強くし音色を覚えていく。