色々本を読んだり、ニュースの記事などを読んでいて思うのが、こんな先生が増えたらいいな~。そして直接考え方やお話を伺いたいと思っている先生の1人、関東中央病院神経内科部長の織茂 智之先生。
この先生は記事の中でも「パーキンソン病は難病と言われていますが、症状を上手にコントロールし、病気と共存しながら普通に暮らすことが十分可能になっています。医学は「日進月歩」。患者さんやご家族には消して思想的にとらえず、ぜひ前向きな気持ちで取り組んで頂きたいとおもいます。」
凄く前向きになれる心強い言葉ですよね。
薬もどんどん改善され開発されたり、iPS細胞であったり、色々な治療法が可能になってきています。
薬だけでの治療ではなく、リハビリや身体を動かすことも大切な治療ですと勧めてくれる先生が増えますように~。
