無 言の圧力最近のシャー君は、母が寝ているベッドがお気に入りです。そこは、元々ミヤオ君のお気に入りの場所です。ミヤオ君にして見たら、なんでシャー君がいるのかと思いますシャー君に文句を言おうとしてます。なんでお前がそこにいるんだ。シャー君どきなさい。いいからどきなさい‼️シャー君もウーとうなって応戦するも、ミヤオ君が怖いのかとぼとぼの逃げてしまいました。ミヤオ君は、シャー君をにらんだだけで、いっさい手を出してないです。いったいなんだろうと思います。