2010年11月6日 18時41分 帰宅途中
元山駅前の踏切からコンビニを過ぎてからです。
突然中学生が乗った自転車が車線変更してあわやぶつかるところでした。
びっくりしたと同時に怒りの感情がわいてクラクションを鳴らしていたのは覚えてますが、パッシングをしていたのですね。
カメラを見ると記憶に残っていないことまで記録しているので、心を引き締めて運転しようとおもいます。
このときは、突然の温度変化や日頃の疲れもあって頭がくらくらしてました。
気をつけて運転してますが、どうも判断ミスがあるようで幸い何もありませんでした。
ほかの運転手はビックリしたでしょう。
気をつけて運転しようと思った矢先に、このような飛び出しがありました。
おそらくヘッドライトや音で車が近づいたのがわかっていると思いますが、渡れるといった判断をしたのは間違いでしょう。
よく見ると一応確認はしているようです。
皆さんも自転車の動きに気をつけて、自転車も安全確認とマナーを守りましょう。