ここ数日、集中して取り組んでいたことがあるのですよ。
それは、「春の塾生募集のチラシ」です。
受験結果もしっかり載って、「BLASTってどんな塾?」というのが伝わるように仕上げました。
みなさん、こんにちは。Jukool BLASTの塾長、吉田憲司です。
本来、募集チラシはもう少し早めに入れないといけないのです。
反省しています。
が、入学式が終わってからとか、新学年が始まってからとか、進級テストの結果次第で…と、考えておられる方もおありでしょうから、このタイミングとなりました。
このチラシは、4/8(日)に入る予定となっています。
新聞をおとりの方、よろしくお願い致します。
ここでは、いつものお約束「BLASTの伝統」とも言えるMacBook Proとのツーショット写真を上げておきましょう。
最近では、紙原稿で提出することはなくなったのですが、確認用に印刷はするようにしています。
この写真を見ていただいて一番に目を引くのが、三分の一ほどを占めるメッセージのスペースでしょう。
今年、卒業した塾生のお母さまからいただいたメールの一文となります。
ご承認を得て掲載させていただきました。
BLASTという塾は、「ほかの学習塾とは比べようのない立ち位置にある」かと自負しているのですが、このお母さまもそのことは十分ご承知なのではないかと感じたのです。
実際、このお母さまだけでなく、子どもたちをBLASTに通わせる保護者の方というのは、そういった方が多いように感じています。
もちろん、子どもたちもしっかりした子が多いのですが、お家の方も同様に良い方が多いものです。
多くの学校、さまざまな地域、家庭環境から通われてはいるのですが、唯一の共通点として我が子の「放課後の教育の場」として「Jukool BLAST」を選んだということがあるわけです。
そういう意味では、「BLAST的価値観」とでも呼べるでしょうか。
塾長、そしてスタッフから見るなら、この価値観というのは、実にありがたいものです。
長年にわたり「放課後の理想の教育」を創り上げようと努力をしてきているのですが、そのことを「ピピっと…」感じ取られて、お子さんを通わせてくださるわけですから…。
教育にとって、「価値観」というのは大切なものなのです。
「我が子の教育の何に価値を置くか」…はっきり言って、これがすべてだと言えるでしょう。
これがすべてであり、すべてのスタート地点に、この問いかけがあるわけです。
ここの部分がブレている場合には、その後は「ボタンの掛け違い」のように、どこかにひずみが出てくるものです。
試行錯誤の面はあるのですが、「ミスの少ない子育て」をしたいものですね。
繰り返しになりますが、4/8(日)の新聞に折り込みチラシが入ります。
新たに、「BLAST的価値観」を共有し「成功する子育て」を望まれる方と出会えることを、楽しみにしております。
では、どうぞよろしくお願い致します。
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