理念浸透のコア・バリュー経営のやり方
こんにちは!スタッフにしだです
中国でのバス転落事故、真相がわかってきましたがあんな事が起きるのですね・・・
バスごと橋から海に転落するなんて、恐怖でしかありません![]()
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私もバス通勤で途中に橋も渡りますし、泳げないので心配になりましたけど
根本は乗客のモラルの問題ですし、さすがに日本では無いでしょうけど![]()
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さて今日はオススメ商材、「真の戦略経営」実践法をご紹介します

会社の核(コア)となる、価値観(バリュー)中心の経営
「理念浸透の《コア・バリュー経営》のやり方CD」
著者:石塚しのぶ
今、米国で注目される優良中小・中堅企業群「スモール・ジャイアンツ」。
効率的な経営や規模拡大を追い求める米国企業の中で、“偉大な企業”づくりを掲げ、他社より3倍の生産性を実現。経済危機をも乗り越えた経営法は「コア・バリュー経営」と呼ばれ、今や製造業から建設、不動産、卸、サービス業まで多種多様な企業で実践されている。
「コア・バリュー経営」とは、会社の中核となる価値観(「コア・バリュー」)を定め、それを意思決定や行動の判断基準として、社内の結束を高め、共通の目的を達成させる経営手法である。
この経営CDは、30年以上に渡り日米をまたにかけたコンサルティングで豊富な実績をあげている石塚しのぶ氏が、オーナー企業だからできる「コア・バリュー経営」のやり方を体系化。自社の理念をもとに戦略的な企業文化を築き、業績をあげるコア・バリュー経営の導入法をステップ別にわかりやすく解説指導するものです。
「会社の核(コア)となる、価値観(バリュー)中心に経営実践する8大メリット」
◎社員が共感する企業文化が組織に浸透し社員がそれに基づいた行動ができる
◎会社に明確な判断基準ができる、目標が定まる
◎安心して任せられる自発的な人材が育つ
◎我社に欲しい人材が採用できる、離職率が大きく下がる
◎社員の活発なコミュニケーションがはかれ、モチベーションがあがる
◎顧客に強く支持される高収益企業になる
◎協力会社との良好な関係を築ける
◎売上利益の増大、社会への貢献度が高まる
■「コア・バリュー経営」とは何か?
「コア・バリュー経営」とは、会社の中核となる価値観(「コア・バリュー」)を定め、それを意思決定や行動の判断基準として、社内の結束を高め、共通の目的を達成させる経営手法です。
企業は生き物です。日々、刻々と変わる経営環境下において、時代の変化に合わせ、社長は会社を変革しなくては生き残ることができません。この講話は、「スモール・ジャイアンツ」と呼ばれている米国の優良中小企業群が実践する「コア・バリュー経営」を導入できるように解説したものです。
講話を聞きながらテキストに書き込むことで、コア・バリュー経営の仕組みを押さえ、自社へ活用することができます。確立された会社の存在意義と価値観をもとに社長が旗を立て、それに共感する社員が集い、共感を成長の原動力とする「コア・バリュー経営」。御社のこれからの成長と繁栄にご活用ください。
詳細はコチラ→ https://secure.jmca.jp/sale/1185?id=106
■著者/石塚しのぶ(いしづかしのぶ)
ダイナ・サーチ、インク代表
「ザッポスの奇跡」の著者
米国で日々生まれている優れたビジネスモデルや事業アイデアを収集、分析し日本企業へ提供する日米間ビジネスコンサルタント。幾度の経済危機を乗り越え躍進続ける米国最強中小企業群の経営手法を研究し、会社が強く結束する「コア・バリュー経営」を開発し発表。指導先が採用したところ「社員の働き方が変わった」、「社員に言葉が伝わりやすくなった」、「売上利益が伸びた」…と経営者から反響を呼び、導入指導、戦略立案アドバイスに飛び回る。南カリフォルニア大学卒業後、アポロ11号が成し遂げた人類初の月面着陸に衝撃を受け、コニックスバーグ・インストゥルメント社でNASAプロジェクトに従事した後、独立。日米間のビジネス・コンサルティング会社、Dyna-Search, Inc.をロサンゼルスに設立。主な著書に「売れる仕組みに革命が起きる」、「ザッポスの奇跡」、「未来企業は共に夢を見る」他。
