7月『第38回広報勉強会「広報担当がやってはいけないこと」』by中野啓子
今、話題沸騰中の「ラムネわらび餅」、食べてみました
わらび餅がラムネ風味で青いのは不気味感満載ですが、口に入れた瞬間から、付属のしゅわしゅわパウダーが強烈に攻め込んできて、面白い味です。楽しくて子供が喜びそうですね![]()
商品の開発者は女性でしたか
開発者インタビュー
固定概念を打ち破る若い人の柔軟な発想には、脱帽です
さて社員研修・セミナー講師探しの「研修堂」
より、おすすめセミナーをご紹介します
美容業界歴30年の美容事業専門経営コンサルタント・ビューティラボの中野啓子さん
のセミナーです![]()
中野啓子さんは、化粧品や健康食品を薬事法や景品表示法に触れず、効果的で訴求力のある
広告を使い、販売チャネルに即した「売れる仕組み作りのノウハウ」を提供されています![]()
年々厳しくなる行政の審査を網羅した薬事法はもちろんのこと、マーケティングにも明るく、
特にインターネットを使って違反のない広告・PR展開をしていくお手伝いを得意とされています![]()
今回のセミナーテーマは、「広報担当がやってはいけないこと」。困った広報担当にならない
秘訣を公開しますので、広報担当者・販促担当者は必見です![]()
ただし中野さんのセミナーは毎回好評で、今回もお席が残りわずか![]()
今すぐ、お申し込みください![]()
………………………………………………………………………………………………
7/21 東京
『第38回広報勉強会 広報担当がやってはいけないこと』
○セミナー概要
私が広報担当だった時、会社には広報部というものもなく、
広報をやったことのある先輩もいなくて、手探り状態でした。
ただ、広告代理店のメディア担当の方に言われた言葉に従って行動していました。
「広告担当はお金を払うお客様だから上から目線でも許されるけど、
広報担当はお金を払わない立場だから、へりくだらないといけない」
その助言のおかげ様で、私は大きなヘマはせずにすみましたが、
後々、親しくなった何人ものメディア記者さんから
「こういう広報担当がいるのよねぇ~・・・困っちゃうわ!」という話を聞いて、
なるほどなぁ~と思いました。
広告主に言われたら、ぐっと我慢しなきゃいけなくても、
広報担当に言われたことは、我慢する必要はありません。
以後、ニュースリリースを送っても、取材されることは一切ありません。
どちらかというと、避けられてしまいます。
つまり、そのメディアでの露出はなくなります。
広報勉強会ではその「困った広報担当にならない秘訣」
「広報担当がやってはいけないこと」をお伝えします。
○対象者
商品や会社の知名度とブランド力をつけたい経営者・広報担当者・販促担当者
○期待できる効果
毎月100誌以上のマスコミ媒体に無料掲載して、知名度を上げ、売上アップを図る
○講師からのメッセージ
広報勉強会の参加者様のマスコミに取材されて掲載実現した成功事例が増えています。
どのような内容が取材されるのか、たくさんの成功事例をご紹介いたしますので、
御社独自の企画を一緒に考えましょう!
◆開催日:2016年7月21日(木)
◆時間:18:30~21:00
◆場所:東京体育館 第3会議室(東京都渋谷区千駄ヶ谷1-17-1)
◆定員:10名
◆参加費:3,000円
【講師】
中野 啓子(なかの けいこ)/株式会社ビューティラボ
1984年多摩美術大学美術学部デザイン科を卒業後、中堅化粧品会社、製薬会社、健康食品研究開発会社を勤務後、07年(株)ビューティラボを設立。9年間で経営支援企業は約120社を数える。
中小企業・小規模事業者ビジネス創造等支援事業 登録専門家
中小機構:販路開拓コーディネーター
創業セミナーTOKYO起業塾インキュベート・サポーター
福島県農業会議 ふくしま地域産業6次化イノベーター
現在、企業の商品企画、広報・広告企画、販売チャネル戦略の指導業務と共にセミナー講師として活躍中。
◆詳細&お申し込み:
http://www.beauty-labo.jp/article/14807034.html
【お問い合わせ】
株式会社ビューティラボ
〒102-0083 東京都千代田区麹町2-10-3リ・ノウ麹町1F
TEL: 03-5213-0774
E-mail: info@beauty-labo.jp
………………………………………………………………………………………………

