経営のすべてを顧客視点で貫く社長の最強武器【戦略BASiCS ベーシックス】 | 経営コンサルタント 紹介エージェント会社の広報ブログ

経営のすべてを顧客視点で貫く社長の最強武器【戦略BASiCS ベーシックス】

こんにちは!スタッフにしだですシュナ

東京オリンピックまであと6年五輪


都内では急ピッチで街の「無電柱化」を目指しているようです電線

パリやロンドンなどでは100%完了しているのに比べ、東京はたったの7%目


これから126億の予算を投じて行っていくみたいですが、工事自体は通行料の少ない夜しか

できませんし、完了までは軽く見積もっても7年はかかる見通しだとか・・・・うーん先行き遠い叫び


私の家の周辺では既に電柱がないので特に気にしていませんでしたけど、あればあったで

車や自転車とすれ違う時に邪魔だな~~と思う時がありますし、地震や台風などの天災により

倒れて道をふさいだりする問題が無くなるので、早々に地下に埋めてしまった方がいいでしょうねDASH!


でもちょっと思ったのですけど、それによって電柱を挟んで縄張り争いを繰り広げているワンちゃん達は

どうなってしまうのでしょう。電柱が無くなることで、一瞬で勝った、負けたと嗅ぎ分ける本能が

衰退していくのは寂しい気もします。彼らに意見を聞いてみたいものですべーっだ!




さて今日はオススメ商材、「真の戦略経営」実践法をご紹介します招き猫


戦略BASiCS ベーシックス 佐藤義典



顧客満足と収益に直結する「真の戦略経営」実践法
経営のすべてを顧客視点で貫く《社長の最強武器》


戦略BASiCS ベーシックス


著者:佐藤義典 (さとうよしのり)




■戦略BASiCS(ベーシックス)を実戦する会社が、なぜ軒並み高収益に一変するのか


モノ余りの現代は、万人向けを狙っても売れません。
具体的な顧客ニーズに応えた「鋭く尖った強み」があれば小さな会社でも儲かりますが、
ただ漫然と戦略のない経営をしていると、値下げ競争になるだけです。

では、どうすれば自社の強みを活かした顧客視点の経営ができるのか・・・

その実戦の道具が、「戦略BASiCS」です。


戦略BASiCSはたった5つの要素、


1. 戦場・競合(B:Battlefield)
顧客にとっての選択肢である戦場・競合はどこか


2. 独自資源(A:Asset)
どんな資源を持てば、競合にマネされない圧倒的な強みを築けるか


3. 強み(S:Strength)
競合とどう差別化すれば儲かるか


4. 顧客(C:Customer)
どんな顧客ニーズに応えれば儲かるか


5. メッセージ(Sm:Selling message)
自社の強みをどんな売りモノ・売り方に変換すれば儲かるか



・・・の具体性と整合性を徹底して考え抜くことで、顧客視点で貫かれた「儲かる」戦略が立案できるフレームワークです。



戦略BASiCS ベーシックス
本書は、売れない時代にあって、指導会社の収益を飛躍的に伸ばすマーケティングと競争戦略の達人が、これまで様々な業種・規模の会社で実績をあげてきた《戦略BASiCS》の具体手法を、BtoC、BtoB両方を網羅する豊富な成功事例をあげながら分かりやすく解説。中小企業が成熟市場で確実に利益を上げるための実戦的経営手法を提示

する、経営者必読の書!


◎菊判 225mm×152mm 本文506ページ
◎上製本(ウレタン内包特別装)
◎戦略BASiCS実戦シート7枚収録



晴れ詳細はコチラ→ https://secure.jmca.jp/sale/1180?id=106




佐藤義典
■著者/佐藤義典 (さとうよしのり)氏について


売れない時代にあって、指導会社の収益を飛躍的に伸ばす「マーケティングと競争戦略の達人」。


早稲田大学卒業後、NTTを経て米国ペンシルバニア大経営大学院ウォートン校(英国経済誌Financial Timesランキング2011年世界1位)留学、MBA取得。帰国後、外資系メーカーのブランド責任者、外資系エージェンシーでコンサルティングチームのヘッドなどを歴任後、2006年ストラテジー&タクティクスを設立、代表取締役に就任。自らの実戦経験から独自に編み出した《戦略BASiCS(ベーシックス)》を駆使して、メーカー、流通、マスコミ、金融と業種業態・規模の大小に寄らず、これまで多くの企業を高収益へと導いている。


収益に直結する経営戦略理論を徹底的にかみくだき、実戦に落とし込む分かりやすい指導に、多くの経営者が信奉。そのための道具《戦略BASiCS》は、氏が世界中の経営戦略を数年がかりで体系化し、現場で実戦を重ね、ついに売上に直結する顧客視点戦略の要素をたった5つに絞り込んだものである。

そもそも氏が戦略BASiCSを編み出したのは、MBA仕込みの経営戦略理論が複雑すぎて現場で機能せず、絵に描いた餅となる苦悩を味わったことによる。その経験から、実戦して効果が上がる本物の戦略は「簡潔・明快」でなければ組織として共有・実行されず、また経営者自身が現場で戦略を使いこなせないと確信。


現在はこの戦略BASiCSを駆使し、独自の強みを発揮して輝く会社づくりを戦略の面から強力に支援。いま最も頼りになる実践・実益のコンサルタントとして、東奔西走の多忙な毎日を送っている。主な著書に「図解 実戦マーケティング戦略」「新人OL、つぶれかけの会社をまかされる」などベストセラー多数。
経営CD「経営戦略虎の巻」「販売戦術虎の巻」(どちらも日本経営合理化協会刊)。メルマガ「売れたま!」は読者3万人を誇る。



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